うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


751件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[750] 竹永様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月16日(水)19時33分7秒   通報   返信・引用   編集済

https://www.yamagata.nmai.org/kyodo/kyodo-fuyu/nattou.html

竹永様
鮟鱇は淡白なから味わい深く好きな魚です。
もう何年も食べてないので御心だけでも嬉しい限りです。当地は盆地ですが、酒田、鶴岡方面は日本海に面しております、以前、魚協のモニターを経験、その折に鮟鱇は無駄なく食べられることを知りました。鮟鱇の身を肝で和えるとも和えも教わりました。

納豆汁は納豆を擂鉢ですって味付けの最後に入れます。
竹永様の実直なお人柄が偲ばれ、心が温かくなりました。



[749] Re: 二木紘三先生、他ご投稿の皆さまへ

投稿者: 竹永尚義  投稿日:2019年 1月16日(水)18時28分10秒   通報   返信・引用 > No.746[元記事へ]

> 寒中お見舞い申しあげます
> 二木紘三先生の方へ足を向けては寐られませんね。
> 竹永様の尊いお心にも感銘しております。
> 健康にご留意なされてお過ごしください。
>
> 焼酎のおともに当地の郷土料理納豆汁をご用意いたしました。
> 確か竹永様は茨城県でしたね。水戸納豆で有名ですね。
> 当地の納豆料理もご賞味くださいませ。

りんご 様

 昨日、山形県の郷土料理「納豆汁」をお送り頂き、有難うございました。「納豆汁」とは、味噌汁に「納豆」を入れるのでしょうか?
私は、18時、19時頃に寝てしまいますので、本日の一杯の魚にさせて頂きました。
私の生れ育ちは、九州・小倉。高校2年、3年生は広島でした。でも、茨城県に住んで49年目です。
3、4年前、広島の高校の同期生2人が、茨城に来た時に、北茨城市の「平潟港温泉」と言う海岸の宿に泊まり、「鮟鱇鍋」で一杯やりました。翌朝食に、「納豆」が出ましたが、一人の友は、「竹永、食べてくれ」と言いました。私は、九州・小倉では、普通に納豆を食べていましたので、不思議に思いました。
 お返しに、「鮟鱇鍋」をお送りしようと思えど、私はメールに写真を張り付ける方法を知りません。
説明だけで、御想像下さい。
 深海魚の「鮟鱇」は、元々は、市場に出回る魚ではなく、偶々網に入ると、漁師が船の上で調理して食べていた様です。それが何時しか、一般にも食べられる様になった様です。福島県相馬市辺りから、茨城県辺りまでが発祥の様ですが、私は、どこが最初かと言った事には、興味はありません。「常磐の海」が発祥と言う事で良いと思います。骨以外、肝(あん肝)から身(鍋)から、ほとんどの部分、美味しく食べられます。私の生れ故郷は「ふく(河豚)」が名物ですが、値段と美味しさを天秤にかけると、私は、「鮟鱇」の方に軍配を上げたいです。
では、本年もよろしくお願いします。



[748] Re: 横綱 稀勢の里

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 1月16日(水)13時50分4秒   通報   返信・引用   編集済 > No.747[元記事へ]

> 焼酎さま
>
>  稀勢の里、残念でしたね。初日から花道の奥にいた稀勢の里の表情が緊張していましたね。私は以前より稀勢の里の緊張からくる<瞬き>が気になっていました。でも横綱をかけた場所において、その瞬きがなくなっていたのに驚いたことがあります。精神的に動じないよう、よくスポーツ選手が勝負に出るとき自分自身にマインドコントロールをかけますよね。稀勢の里も心理的訓練を受け、強い気持ちが保てるようになったのかな思っていました。気持ちは身体にも出てきますね。
>
>  舞の海も毎回解説で、どうにか強い気持ちをもってほしいと祈るように言っていましたよね。とても残念です。でも横綱 稀勢の里は私たちに夢を与えてくれました。待ちに待った日本人横綱誕生でした。嬉しかったです。
>
>  今は負けん気の強い力士も出て来ていますし、将来が楽しみです。勝負の世界は厳しいですね。
>

konoha様のご感想とご意見に一字一句異なることなく同感です。 焼酎様どうかお身体を大切に!



[747] 横綱 稀勢の里

投稿者: konoha  投稿日:2019年 1月16日(水)10時58分50秒   通報   返信・引用   編集済

焼酎さま

 稀勢の里、残念でしたね。初日から花道の奥にいた稀勢の里の表情が緊張していましたね。私は以前より稀勢の里の緊張からくる<瞬き>が気になっていました。でも横綱をかけた場所において、その瞬きがなくなっていたのに驚いたことがあります。精神的に動じないよう、よくスポーツ選手が勝負に出るとき自分自身にマインドコントロールをかけますよね。稀勢の里も心理的訓練を受け、強い気持ちが保てるようになったのかな思っていました。気持ちは身体にも出てきますね。

 舞の海も毎回解説で、どうにか強い気持ちをもってほしいと祈るように言っていましたよね。とても残念です。でも横綱 稀勢の里は私たちに夢を与えてくれました。待ちに待った日本人横綱誕生でした。嬉しかったです。

 今は負けん気の強い力士も出て来ていますし、将来が楽しみです。勝負の世界は厳しいです。



[746] Re: 二木紘三先生、他ご投稿の皆さまへ

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月15日(火)19時45分27秒   通報   返信・引用   編集済 > No.745[元記事へ]

>  遅まきながら、明けましておめでとうございます。
> 勿論、正月早々から、皆様の投稿を、楽しく読ませていただいています。
> ブログ上で、こんな楽しい交流が出来るのも、二木さんのご負担あっての事だと、感謝しております。
> 私は定年有機農業者ですが、作業を終えて帰宅し、PCの前で、安焼酎を薄めて一杯やりながら、皆さまのご投稿を読ませていただいています。
> 今後共、全国の皆様(海外からのご投稿もある様ですが)、お互い元気で、よろしくお願いします。
> 有難うございます。
>


竹永尚義様
寒中お見舞い申しあげます
二木紘三先生の方へ足を向けては寐られませんね。
竹永様の尊いお心にも感銘しております。
健康にご留意なされてお過ごしください。

焼酎のおともに当地の郷土料理納豆汁をご用意いたしました。
確か竹永様は茨城県でしたね。水戸納豆で有名ですね。
当地の納豆料理もご賞味くださいませ。

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[745] 二木紘三先生、他ご投稿の皆さまへ

投稿者: 竹永尚義  投稿日:2019年 1月15日(火)15時48分13秒   通報   返信・引用

 遅まきながら、明けましておめでとうございます。
勿論、正月早々から、皆様の投稿を、楽しく読ませていただいています。
ブログ上で、こんな楽しい交流が出来るのも、二木さんのご負担あっての事だと、感謝しております。
私は定年有機農業者ですが、作業を終えて帰宅し、PCの前で、安焼酎を薄めて一杯やりながら、皆さまのご投稿を読ませていただいています。
今後共、全国の皆様(海外からのご投稿もある様ですが)、お互い元気で、よろしくお願いします。
有難うございます。



[744] Re:芳勝様

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 1月15日(火)01時39分10秒   通報   返信・引用

りんご様

福田こうへいは私も好きな歌手です!
2013年第64回NHK紅白歌合戦で「南部蝉しぐれ」を初めて聴いた時、その声量と唄の上手さに圧倒されたことを憶えています。そしてその次に出た「峠越え」は彼の作品の中で、私の一番好きな曲です。
民謡で鍛え上げた彼の声は、まさに本格的歌手の第一任者だと思っています。
福田こうへいショーを三度もご覧になられた、りんご様のお気持ちがよくわかります。彼の生の声はさらに素晴らしでしょうね。

それから二木先生の奏でる「夕焼け雲」はまた最高ですね!どうしたらこんな演奏がPCで作成できるのか?
いつもそのテクニックに感動すら覚えます。
また歌声が無くメロディだけなのに、深く私たちの心に沁み込んでくる演奏、その研ぎ澄まされた二木先生の感性にも驚きを隠せません。

ここのところ、全国的に本格的な寒さが続いていますので、どうかお身体にはくれぐれもご自愛下さい。




[743] 芳勝 様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月14日(月)19時43分17秒   通報   返信・引用   編集済

芳勝 様

夕やけ雲のコメントを拝読し芳勝様の人間愛に胸打たれました。
大将にも遅い春が訪れたの由に安堵の胸をなでおろしました。
琴線に触れる良い歌ですね。板前修業中の彼が男泣きに泣いた情景が浮かんできます。
芳勝様の人間性が彼の告白を誘発したと忖度されます。

二木先生の演奏もしみじみと心に沁みますね。

遅咲きの演歌歌手 歌のうまさでは定評のある  福田こうへいをご存知ですか?高齢の姉(85)の
付き添いでディナーショー3回行ってますが
彼の「夕やけ雲」も胸に沁みます。

仲邑菫ちゃん!!明るい話題はいいですね。





[742] 京友禅の着物 プレゼント!?

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 1月12日(土)23時05分4秒   通報   返信・引用   編集済

2012年 10月12日 西陣会館で着物のファッションシヨーを見学した後、ぶらぶらと西陣界隈の京町家を覘きながら、第二次大戦の時ですら、たいした被害もなくこんな立派な町家が残ったのに、340年前(1671年 応仁の乱)のこの辺りは、何にもない焼け野原だったんだよね~と、話しながら のんびりと西陣の町並みを散策してました。

ふと見ると、いかにも歴史を感じさせられるような 千本格子に駒寄席、ばったり床机と中二階には虫籠窓のある典型的な京町家の入り口に「お気軽にお入りください」の小さな看板を見つけ、吸い込まれるように薄暗い入り口から中に入りました。

すると、そこは思いもかけない手描き友禅の工房で、奥の明るく広い座敷で一人の男性が屈みこんで、静かに仕事をしていました。 一瞬、戸惑いながら、お邪魔しても いいですか?と、声を掛けたら「 どうぞ上ってください」と、言われ多少緊張気味に座敷まで行きました。

入り口の上がり框のところに、「友禅作家 南進一郎の工房」と書かれた板が貼り付けてあり、座敷の手前の衣文掛けには、豪華な京友禅の着物が掛けてありました。

友禅作家(南進一郎氏)の話は、とても勉強になり楽しいものでした。(かみさんにとっては・・)
目の前で、下絵を描きながら、親切にお話してくださり、いろんな作品を見せて頂きました。
奥様も友禅作家とのことでしたが、あいにくと不在でお会いできなかったことを、かみさんは しきりに残念がっていました。



[741] 仲邑菫Ⅱ!

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 1月12日(土)21時17分11秒   通報   返信・引用

4月から最年少プロ棋士になる仲邑菫さん(9)が大阪府此花警察署の一日署長を務めたニュースを今日見ました!
警察のミニ制服を着た可愛らしい姿で、未だ増え続けている「振り込め詐欺」などの被害に逢わないように注意を呼び掛ける集会にも参加したそうです。
あどけない彼女の、はにかみながら敬礼する可愛らしいその姿を映像で見ていると、久しく赤ちゃんを抱っこしていない私は、チョッピリ孫が欲しいという気持ちにかられます。こればかりは授かりものですので仕方がないとは思っているのですが、できれば私たち夫婦が元気なうちにとの思いも交差します。
先日行われたイベントでの井山棋聖との対局も、先のハンデがあったとは云え時間切れの引き分けと善戦した仲邑菫さんの実力は本物でした。やはり彼女は囲碁界の救世主になりそうな予感がします。



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