うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


959件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[991] 追伸

投稿者: nobara 投稿日:2019年 4月28日(日)13時29分46秒   通報   返信・引用   編集済

唐突に投稿しましたが、リリー・マルレーンのご解説を読んでのことです。
なぜかコピー貼り付け出来ないので、サイトのアドレスを記します。
https://urspolar.exblog.jp/19628558 /
ドイツ ブレーマーハーヘン臨海動物園のホッキョクグマの赤ちゃん。
名前はララ(ラーレ)間もなくオランダの動物園に贈られるようです。

http://



[990] ララとラーレ

投稿者: nobara 投稿日:2019年 4月28日(日)13時04分8秒   通報   返信・引用

二木先生 ご無沙汰しております。
ラーレという名前について、下記サイトを見るとララ(ラーレ)となっています。
動物園の白クマの名前で、大変恐縮ですが、ララは愛称のようなものかと愚考しました。
ドイツ語を教えていた義父が存命なら聞けたのですが……。
あら、ドイツの動物園のサイトを貼り付けようと思ったのですが、なぜかできません。



[989] リリー・マルレーン

投稿者: 二木紘三 投稿日:2019年 4月25日(木)02時09分59秒   通報   返信・引用

リリー・マルレーン』の「蛇足」を改稿し、追記をつけました。



[988] のたりのたりかな

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 4月23日(火)12時51分12秒   通報   返信・引用

春の日 ひねもすのたりのたりかな・・・。

朝目覚めて、お定まりの見習い主夫業をコナシテ?、ほっと一息、先ずは 熱いコーヒーを淹れて、 ぼ~っと 今日一日 なにをして過ごそうかと考える・・・。穏やかな土曜の朝のひと時だ。
外は、抜けるような青空が広がって、弥が上にも新緑を求めての里山めぐりを急かされるような 心地よい気分に誘われる。 そばで、鼻歌まじりで“風の盆”に見入っている かみさんの楽しそうな横顔に問いかけてみる。
「よし!今から《野間の大けやき》でも見に行くとしますか?」  無論、異論のあるはずはない。
この季節、 野山に萌え出る山野草や萌黄色に染まった里山の風景のなかに、一際その迫力ある存在感を目立たせる、樹齢1000年以上、幹周14mもの大けやきは、私達が能勢の里に移り住んで、二人の子供達がまだ幼稚園に通っていた当時からの馴染みで、今でも ことあるごとに訪れる大好きな散策コースです。

栗の実れる頃には、大けやき資料館の駐車場に車を止めて、のんびりと栗林の近くまで歩きながら、道路に落ちこぼれている持ち主不明?の、大きな見事な栗を、それでも あたりをそっと伺いながら・・すばやく拾って、気がつけば、けっこうな量になっていたり・・して、さも のんびり散策しながら里山の風景を楽しんでいるだけの人畜無害の仲良し夫婦のごとく装いながら、(べつに意識してたわけではありませんが・・・いや?ちょっとは意識してたかも・・・) 楽しい、スリルある里山紀行を楽しんだこともあります。

4月20日の 大けやきの萌黄色の葉と、遅咲きの見事な紅枝垂れ桜の色合いのコントラストが素敵でしたので、ちっこいデジカメで、ちょっと一枚!
帰路は、能勢の赤ひげさまのクリニックを眺めながら、近くの「道の駅 能勢の里」まで走り、たけのこご飯定食でくつろぎ、地産の 「山菜わさび漬け」や「しいたけ山椒漬け」 を買って帰りました。



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[987] カーナビがあるのにね・・

投稿者: 迷える古羊  投稿日:2019年 4月22日(月)23時31分34秒   通報   返信・引用   編集済

 あこがれ様の投稿文いつも楽しく読ませて戴いております。仰るとおり車の事故が多いですね・・私も
対岸の火事どころか、先週日曜日(4/14)午前11時頃、見通しが悪く信号のない交差点であわや大事故になるところでした。東西の道路は狭くそこは一旦停車の標識があるんですが見えにくくよく無視されるんですね・・とにかく運良く九死に一生を得ました。
 妻が助手席に乗って私が運転し、南北の広い二車線道路を北から南に向って走っていましたら、その西側の狭い道路から一旦停車せずに猛スピードで私の目の前を通り過ぎた車があり、私は当然本能的に急ブレーキを踏み難をのがれることが出来ました。あの時は完全に衝突したと目をつむりましたね。私のボロ車も良く止まってくれましたが、女房も私もしばらくは放心状態で、次の正常な動作に移るのに暫く掛かりました。私の車の前を通り抜けた車は、運良く南から来る車とも接触せず、そのまま停車もしないで西に去って行ってしまいました。追いかけて警察へ突き出してやろうかと思ったのですが、まあ、現実には何もお起こってはいないことだし、追いかけて二次災害が起きてもいけないので許してやることにしました。 私が思ったのは、もし、0点何秒私が早やかったら死亡事故になっていたかも知れず、他車も巻き込んでいたかも知れないと思うと背筋が寒くなり、この運が良かったことを神に感謝せずにいられませんでした。そして、まだ私は世の中に必要とされているのかもと思った一方、これで運をすべて使い果たしたかも知れないとも思った次第です。

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[986] 暴走事故について

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 4月22日(月)06時25分21秒   通報   返信・引用

先日の池袋での暴走事故による悲惨な状況が、まだ目に焼きついて離れないうちに
昨日(21日)、今度は神戸市営バスが、JR三宮駅北側の横断歩道で歩行者をはね、男女8人が死傷というニュースが報じられた。20代の女性と男性がバスの車輪に巻き込まれて亡くなったと、いうものである。

池袋の事故は、高齢の元官僚で上場企業の役員まで勤めた地位も名誉もある人、現行犯逮捕もされず、名前も「〇〇さん」と丁寧な報道、かたや三宮事故のバス運転手は〇〇と、さん付けもなく、現行犯逮捕!
所詮、今の世の中は、一流大学から一流企業や官僚で出世して所謂「人生の成功者」と言われる人にたいしては、たとえマスコミといえども大甘対応! これがもし、えらい政治家となると、事情聴取さえも秘書を通して・・・となるのでしょうか?
高齢者による事故ことを考えると、私も今年の9月にはいよいよ信じられない80才になり、人さまのことをいえたぎりではありませんが、ぼちぼち免許返納を考えなければいけないのかな?と、思います。
子供達からも、少しずつプレッシャーを掛けられてますが、免許返納の時は、今の仕事もリタイヤする時ですので、いろんなしがらみの中で悩みます。

こんな時に、空気の読めないコメントになるかも知れませんし、先輩方に失礼になるかもしれませんが・・・NETで、こんな看板を見つけました。

「18才と81才の違い」

道路を暴走するのが18才、逆走するのが81才。
心がもろいのが18才、骨がもろいのが81才。
偏差値が気になるのが18才、血糖値が気になるのが81才。
恋におぼれるのが18才、風呂に溺れるのが81才。
何も分からないのが18才、もう何もおぼえないのが81才。

悔しいけれど、これは私に向けて言われていることで、必ずしも対岸の火事と思わずに自重しなければと、思っています。





[985] konohaさま

投稿者: 能勢の赤ひげ  投稿日:2019年 4月21日(日)20時38分13秒   通報   返信・引用

konohaさま こんばんは
   ご無沙汰いたしております

 久しぶりに 常照皇寺 へ行き 枯山水の裏庭のいつもの位置に座り 屋根の一部に現れる 池に射す光の頼りないような動き{ 反射 }を楽しんできました

 能勢に帰り インターネットを開けると 三宮でバスの事故 本郷でのベビーカーの炎上
   外国からは スリランカの同時多発テロの酷い惨状  嘆かわしいことばかりです

 上を睨み 心平静にと思うこの頃ですが 騒がしいことが続き 落ち着けないですね
  今も 夕方から 二度目の停電がおこりました 日本のインフラもどうなんでしょう
    恐ろしいことのみが 予想されます

 気をしっかり とは思いますがーー 何せ 人間ができていないもので 笑 笑

 池袋の事故の 識者の意見
  こんな 意見もあります

   元長野県知事で作家の田中康夫氏(63)は「暴言を吐きます」と神妙な面持ちでこの問題について切り出すと「今は匿名になったが、事故当初は犠牲になられた方の名前が出ていた。一方、事故を起こしたご自身は入院中なので、おそらくまだ逮捕されていないだろうが、事故直後に息子さんに電話をして報告しており、SNSのアカウントがすでに削除されている。今の世の中、元霞が関官僚(通商産業省の工業技術院長)だったということで忖度もあるかもしれないが、ぜひそうではない形をとっていただきたい。そういうことが積み重なると、報道って何だろう? 正義って何だろう? となってしまう」と強く訴えた。

  ジャーナリストの大谷昭宏氏(73)は、社会と高齢者という観点から次のように続けた。

「みなさんちょっとお年寄りに優しすぎると思うんですよ。失礼な言い方になりますが、87歳ということで大変な共済年金(国家公務員や地方公務員が加入する公的年金)をもらっていると思うので生活に困るわけじゃない。『だけど私は運転したい』ということだが、東京には地下鉄もあればバスもある。24時間タクシーだって動いているのだから、都会に住んでいる高齢者は運転免許証を返上してください。あちこちの都市ではお年寄りに公共交通機関で使用できるパスを渡している。それは受け取ります、でも車に乗りたい人は周囲にいくら言われても乗ります。それではあまりにも独善的すぎる。お互いに遠慮するという流れを社会の中で作っていかなければいけない」

 その一方で大谷氏は、公共交通機関が都市部より整備されていない地方に関しては「24時間動いているタクシーは限られているので、病院に行く場合は、視力などの低下を考慮して昼間だけで高速使用を禁止する限定免許のようなものを渡す必要はあるだろう」と現実的かつ具体的な提案も忘れなかった。

 我々も その一員ですが  少子化 高齢化につき もっと強く認識を共有し
  未来の 日本 いや 世界を考える 一助にしたいものです



[984] 能勢の赤ひげさま

投稿者: konoha  投稿日:2019年 4月20日(土)11時35分37秒   通報   返信・引用   編集済

 本当に痛ましい事故でした。日々の中に隠され突然飛出した悪夢の殺傷事故、とても人ごととは思えません。17日のお昼頃、事故のあった横断歩道を渡っていました。近くには豊島区の中央図書館や区役所の本庁があります。見通しのよい広く直線道路です。池袋の中でも繁華街ではなく、静かな地域です。全く信じられません。

 国内外の政治ほか、昨今のニュースはもう見たくないと思ってしまいますが、それでも無関心では駄目だと、どうしょうもない怒りを覚えながら見ています。選挙活動も空しく見ています。それでも一票は一票なのです。孫たちの時代はどんな景色が待っているのでしょうか。

 戦後の昭和の時代を生きた私たちは何かとても大事なものを失っていたことに、今になって気がついたのですね。昭和世代の精神的レガシーは何だったのでしょうか。そもそも明治、大正時代を生き抜いた人々の進取的気概をいくらかでも持ち合わせていたでしょうか。自分自身を省みても何だったのだろうと思います。大雑把にみて好きな事、やりたい事をしてきたなと思っています。後悔はありませんが、こんな人間が多かったのかも知れません。
 現在の世相をみていて、何だったのだろうと空しく、「悲しくてやりきれない」気持ちに陥ります。空は五月晴れのようというのにね。



[983] あこがれさま

投稿者: 一章  投稿日:2019年 4月15日(月)21時31分11秒   通報   返信・引用   編集済

六甲山でのお仕事お疲れ様です。
宿泊もなされるのですね。大変だと思います。
ご無理をなされずにご利用をなされる方のためにも末永く頑張ってほしいと思います。

ご紹介いたしました『明日はきっと、いい日になる。』の書籍、喜んでいただきコメントを投稿してよかったな~と思っています。
私も読むにつけ、ああそうゆうことかと納得しながら自分にいいきかせながら明日への活力をいただいているところです。
とにかくその日その日を全力投球しかないと思っています。



[982] 明日は きっと、いい日になる。

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 4月15日(月)14時26分5秒   通報   返信・引用

一章 様

『明日は きっと、いい日になる。』 よい書籍を ご紹介して下さり、ありがとうございました。

たまに、月間PHP誌を購入して読むことはありますが、このように保存版として特に心に残る記事を抜粋して、保存版として書籍化されていると、時に応じて気軽に開いて読むことができ力を与えられ、気がやすまります。

かつて、30年も前に 大きな人生の転換期を向かえ 迷い悩んでいた時に、親しくしていた先輩から、贈って頂いた 相田みつを著『にんげんだもの』と一緒に書棚に並べて、生涯の友としたいと思ってます。

今日一日も、無理をせず真摯に生きれば “明日はきっと、いい日になる”と、信じながら・・・。


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