うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


598件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[598] Re: 焼酎・日本酒・肴

投稿者: 一章  投稿日:2018年11月27日(火)20時38分33秒   通報   返信・引用   編集済

けんさま
お元気のご様子で嬉しく思います。
宅配業務への心温まるお便りをいただき、明日からの元気が湧いてきたようです。
ありがとうございました。

りんごさまへのお便りにも有りましたが、陸前高田市でのボランティア活動ついては頭が下がり感服いたすのみです。
これまで、けんさまの「草笛」に寄せるご苦労が実られたのではないかと思います。

けんさまご提案の「芳勝さまのギター」「けんさまの草笛」そして私の「ハーモニカ」演奏での「うた物語ユメコンサート」・・・私もけんさま同様に夢をみたいと思います。

陸前高田市での豊富な「アワビ等の海の幸」を肴に「お湯割りの芋焼酎」・「広田湾で1年間熟成した日本酒・ゆず酒」を召し上がられたとの由、・・・焼酎さま・konohaさま、そして私にも宅急便でご送付願えれば、この上もなく幸せに存じますが!・・・
「うた物語ユメコンサート」・・・同様に夢をみるのでは!

因みに、今晩の「芋焼酎」のおともは、今日も出ました「カツオのタタキ」でした。
美味しくいただきました



[597] 焼酎・日本酒・肴

投稿者: けん  投稿日:2018年11月27日(火)19時06分1秒   通報   返信・引用

一章様
「まっかな秋」、「故郷」に関するコメント有難うございます。毎朝早朝からお客様のための宅配業務お疲れ様です。晩秋頃からの朝夕の冷え込みについては 九州も厳しいのでお体には十分お気をつけください。

陸前高田市で3連休過ごし「故郷」を様々な場所で草笛演奏しました。りんご様へのコメントに書きましたが 陸前高田市は夕方5時に「故郷」の音楽を流します。仮設住宅の近くでこの曲を聴くと辛くなります。また熊本地震で被災した友人たちを思い出しました。

 一章様の 佐嘉城跡周辺の公園でハーモニカのミニコンサート聴きたかったです。社会貢献を念頭に人生経験ご豊富な一章様の演奏は聴いている方々の心・魂に響くことでしょう。
 いつか一章様のハーモニカ、芳勝様のギター演奏に私の草笛を加えてコンサートを開けたらなどと・・夢みています。私の草笛歴はお二人に比べまだまだですので認めてもらえるよう頑張ります。

> 最近の焼酎のお味は如何でしょうか!

陸前高田市で3連休間 過ごしました。その間、アワビ、牡蠣、イカ、ホヤ、ホタテ、ワカメなど海の幸や山菜など山の幸を肴にして「お湯割り、イモ」焼酎、広田湾で1年間熟成した日本酒、ゆず酒などを頂きました。焼酎さんや日本酒好きのkonoha様はじめ皆様にお薦めです。



[596] 放球!

投稿者: 芳勝 投稿日:2018年11月27日(火)18時38分12秒   通報   返信・引用   編集済

竹永尚義様

お便り有難うございます!いつも竹永様のご投稿コメントは拝読いたしております。
また先日「別れの一本杉」に、ご投稿のコメント最後の「嗚呼」の文字に竹永様のお気持ちを込められておられる心情をお察しいたしました。
私は佐賀県伊万里市に生まれ東松浦群の田舎町で育ちました。昭和45年3月に中学を卒業し地元の県立高校に入学し、半年ばかり通学しておりましたが、父は永年の病気の中、家族の暮らしを支えていた大黒柱の長男が、突然大病を患い入院するという家庭の事情が出来、収入が乏しく生活が困難となる中、当時求人募集のため愛知県から地元に来ておられた企業経営者の方々との話合いにより、その会社に勤めながら私を夜間高校に(転入)通学をさせることを条件に、母、長姉、次兄、私を含めた4人がその会社に勤めることとなり、45年10月、入院中の長男だけを残し、家族8人全員で愛知県に移ってきました。その会社の社長さんはご理解があり、家族のために民間の一件家を社宅扱いにして下さり、また夜学に通う私の退社時間を特別に三時半の定時扱いに、そして会社敷地にある寮に私を入れて下さいました。そのご配慮により、私は通学前にお風呂に入ることもできました。そのことは今でも大変有難く思っています。またそのことがその後の私の頑張りに繋がりました。早いものであれからもう48年の月日が経ちました。
竹永様のコメントにあります無差別爆撃兵器と云われた「風船爆弾」は19年11月から20年3月までに、9300発が放球されたといいます。戦争は人を狂わせると言いますが、今思えば愚かなことをしてたのですね。日本軍はもうすでにこの頃には敗戦の気配を感じていたのでしょうか?
また、原爆を落とすはずの小倉上空には八幡攻撃で発生した大量の煙が流れ込んで目標を視認できなかったとの理由で中止となり、次の予定地長崎に落とされと云いますが、いずれにしても竹永様は難を逃れることができました。これは竹永様に生きろという神のお告げだとも思えます。そして現在定年有機農業という素晴らしい第二の人生を送られておられます。これまでのコメントを拝読する中で、私は竹永様のお人柄に学ぶことは多くあります。また佐賀県には忘れられない方がおられるとのこと、若輩者の私で恐縮ですが、こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。



[595] Re: ビルマ!

投稿者: 竹永尚義  投稿日:2018年11月27日(火)16時51分26秒   通報   返信・引用

芳勝 様

 あなた様も「一章」様と同じく、「佐賀県」に縁のある方と拝察しております。
私の亡き父は小倉陸軍造兵廠(米国を攻撃する「風船爆弾」も作っていました)に勤めていた様です。
何をやっていたかは、聞く時間が有りませんでしたが。私が20歳の時に亡くなりましたので・・・。
長崎市ではなく、8月6日の広島市に続き小倉市に「原爆」が落とされていたら、私はこの世に生れ得なかったでしょう。高校2年からは、父の転勤で、広島市に住んでいました。同級生は、被爆2世が多いです。
 今は、茨城で定年有機農業をやっています。
 私が、この「二木紘三のうた物語」を知ったのは、就農した頃でした。
今住んでいる茨城県北部、北茨城市から旧軍は、「風船爆弾」を飛ばしていたそうです。今は、放擲地の海岸に「平和記念碑」があります。
 今後共、本サイト上で、よろしくお付き合い、お願いします。



[594] けん様

投稿者: りんご  投稿日:2018年11月27日(火)16時27分55秒   通報   返信・引用

継続的なボランティア活動に頭が下がります。
けん様の草笛「ふるさと」は皆さんの琴線に触れたことでしょう。
なかなか継続的な活動はできることではありません。



[593] Re: yokoさま

投稿者: yoko 投稿日:2018年11月27日(火)14時07分15秒   通報   返信・引用 > No.589[元記事へ]

> お元気でしょうか?

konohaさま
元気です。お気遣いありがとうございます、
毎日皆様の投稿を拝見して楽しんでおります。
最近、二度、足の甲と裏に激痛が走りまた入院か、と不安に襲われたのですが、
幸い二度とも鎮痛剤の貼り薬で一週間くらいで治まりました。
お医者さんに原因を聞いたのですが答えてもらえませんでした。
痛風だったのでしょうか。血圧、尿酸値、腎臓など悪いとこだらけで、
焼酎様と同じく薬漬けです。








[592] ビルマ!

投稿者: 芳勝 投稿日:2018年11月27日(火)10時37分36秒   通報   返信・引用   編集済

けん様

信念を持たれた日々のボランティアでのご活躍、本当にご苦労さまです!頭の下がる思いです。
この度のコメントを拝読しまして、幼少のころの父のことを思い出しました。
ちょうどテレビで終戦記念日のニュース番組を家族で観ていた時、当時小学生だった私は父に一度だけふと
「父ちゃんは終戦の時にゃどこにおったと!」と何気なく尋ねたことがありました。その時父は怖い顔をして
「父ちゃんはビルマにおったとたい!」と、父は言い放ちその後は黙ったままでした。子供心にも何か?を感じた私はそれ以来、母に聞くこともなく戦争の話に触れることはありませんでした。
今思えば、後年に書物で知ることとなったアーロン収容所等を含め、ビルマにおいて過酷な日々を過ごしていたのでは?想像することがあります。しかし父は私が19才の時に亡くなりましたので、その後ゆっくり酒を飲みながらの話もできずに終わりましたので、その確証は全くありません。



[590] 忘れない!

投稿者: けん  投稿日:2018年11月27日(火)08時11分14秒   通報   返信・引用 > No.552[元記事へ]

芳勝様の
 > 「ノルマントン号沈没事故の歌1・2」を読んでいて、私はあえて比較したくなるようなあるコラムで以前知ったことのある和歌山県串本町沖の海上で発生した遭難事故を思い出します!
   の紹介有難うございました。日本人として誇りを覚え日本人で良かったと思いました。

 実は 私も芳勝様の書かれた日本人の美談をすぐ思い出しました。そして 若い頃読んでショックを受けた会田雄次『アーロン収容所』(中公新書)の本を思い出し読み返しました。

 「京都大学教授だった会田唯次氏が 学徒動員でビルマ戦線に投入され、戦後ラングーン(現ヤンゴン)のアーロン収容所に収容された時の実話です。当時の英軍女性兵士が「捕虜になった日本人男性をどうみていたのか」記述されています。ネットには読まれた方の様々な解説が書かれています。
「ノルマントン号沈没事故の歌1・2」の解説に書かれていることと重なる部分を感じました。





[589] yokoさま

投稿者: konoha  投稿日:2018年11月26日(月)21時53分58秒   通報   返信・引用   編集済

お元気でしょうか? 最近yokoさまの投稿がありませんので、どうなさっておられるかなと思っております。



[588] Re: konohaさま

投稿者: konoha  投稿日:2018年11月26日(月)21時46分18秒   通報   返信・引用 > No.586[元記事へ]

一章さま
 こちらこそご無沙汰しておりました。槙の木の剪定大変でしたね。お疲れ様でした。脚立に乗って、刈り込み鋏などを使ってなんて、おまけに河川の中に脚立を立ててなんて・・・ 奥様はさぞハラハラなさったでしょうね。 いくらお元気でも来年は植木屋さんに頼んで下さいね。 あまり寒くならないうちにと思って、私も狭いながらの我が家の庭の手入れをしました。宅食もお疲れさまです。配達される一章さまのお顔を見て、食事を受け取る方もうれしいでしょうね。止められませんね、くれぐれも安全運転なさってください。

今場所は三横綱休場でしたが、栃の心は勝ち越しましたので安心しました。高安は残念でしたが、貴景勝は見事に優勝しました。こればっかりは仕方がないですね。

 


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