うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


687件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[715] Re: 爪の垢を煎じて飲みたい

投稿者: konoha  投稿日:2018年12月27日(木)10時23分4秒   通報   返信・引用 > No.713[元記事へ]

迷える古羊さま
 それはきっと私も歳をとり、両刃の懐刀がすっかり刃こぼれを起こしたせいだと思います。本人が一番ホッとしているところです。どうぞよいお年をお迎えください。



[714] Re: 記憶力

投稿者: konoha  投稿日:2018年12月27日(木)10時13分53秒   通報   返信・引用   編集済

yokoさま
 「ああ上野駅」での皆様のコメントを拝読して改めて思いが深くなりました。昭和30年前後の上野駅駅舎を思い出します。父に連れられて日本橋に出るときは山手線から地下鉄銀座線へ乗り換えます。あの頃、列車の広い駅舎内は蒸気機関車の吐き出す独特な匂いと騒音に満ちていました。とても懐かしい思い出です。

 小さな家でした。子どもの目からすると広い庭もありました。(子どものとき通った道の広さに、大人になってから通ると<あれ?こんなに狭かった?>という感じです。)日本橋の生地問屋に間借りしていたときはお店の前の大通りで遊んでいたので、庭がすごくうれしかったのを覚えています。豊島区も戦火に会い、引っ越した当時は空き地ばかりの草ぼうぼうでした。あの頃は自然が一杯ありました。育ち盛りのこどもにはいい環境でした。

 またも思い出に耽りました。ほのぼのしてきます。どうぞよいお年をお迎えください。











[713] 爪の垢を煎じて飲みたい

投稿者: 迷える古羊  投稿日:2018年12月27日(木)07時10分51秒   通報   返信・引用   編集済

konoha様--りんご様
 有難うございました。お二人のお言葉は本当に魔法の言葉ですね。今年もその一つ一つに心が癒やされました。貴女がたのお言葉にかかると心がほのぼのとしてきて、やさしい母親に包まれているような、うまく言えませんが、なにもかも受止めていただける避難所のようです。来年もくだらないことを書きますが受止めてやってください。宜しくお願い申し上げます。どうぞ佳いお年をお迎えください。

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[712] Re: 記憶力

投稿者: yoko 投稿日:2018年12月26日(水)22時49分58秒   通報   返信・引用

konohaさま

いつ頃から”うた物語”を知ったのかは思い出せないのですが、
しばらくして投稿したくなり、最初の投稿はア行のトップ「ああ上野駅」にしようと決めました。
皆さまの投稿に感動して涙が出てしまったからです。
それから勢いがついてその二日後に「逢いたいなぁあの人に」
に投稿しました。

私の父も私が小学校に上がる前に家を建てました。
間取りはほぼkonoha様の家と同じような小さな家です。

私の父と母は別居していましたから私は父とクリスマスを一緒に過ごしたことはありません。
今から思うと父は寂しかっただろうなぁと思います。

マクドナルドによく行きますが、幼い子連れの家族をみると羨ましいです。
昨日はクリスマスでしたから小さな子供たちも多かったです。
みんな可愛い!僕も孫が欲しい。



[711] Re: 記憶力

投稿者: konoha  投稿日:2018年12月26日(水)16時36分40秒   通報   返信・引用

なちさま
 2017年11月はラジオ体操に通い始めた時でした。このサイトに初めて投稿したのが2017年1月29日の「田舎の冬」でした。今年最後のやらかしですね。ご指摘ありがとうございました。今年はまだ数日あります。ポケランとしないように気をつけて過ごします。目 どうぞ佳いお正月をお迎えください。



[710] 記憶力

投稿者: なち 投稿日:2018年12月26日(水)16時17分18秒   通報   返信・引用

konohaさん、
> 2017年11月末ごろから「うた物語」サイトの仲間入り・・
    「あざみの歌」に、2017年1月30日のコメントがありますね。

689に書いていますが「MIDI歌声喫茶」の頃から知っています。
掲示板は「うた物語」になってからですが直ぐには書いてないと思います?

75才迄の運転免許の更新、暗算が苦手なので心配です。
平成になって、自分の誕生日は昭和でしか覚えてないのに気付きました。
西暦、和暦の表を作って簡単なメモをしていますが、昭和、平成、来年は?

http://accent.main.jp/calendar/index.htm
http://neutralx0.net/mini04.html



[709] クリスマスの思い出

投稿者: konoha  投稿日:2018年12月26日(水)10時25分37秒   通報   返信・引用   編集済

迷える古羊さま
 『トムソーヤの冒険』の本、嬉しかったでしょうね。真新しいページをめくるドキドキ感は遠いものになってしまいました。
 本当にあの時代は何も無く貧しい時代でしたが、今の時代と違って貧しくても逞しかったですね。
お菓子の入ったサンタクロースの長靴を手にしたのは、あの時だけだった気がします。子育ての時代でも子どもに買ってあげたことはなかったですね。ですが、いまでも毎年店頭にぶら下がった赤い長靴を見ると懐かしさがこみ上げます。今もあるのでしょうか<黒くゴツゴツした太いかりんとう> 黒糖が苦手になったのは、あの時の父のお土産のかりんとうのせいかもしれませんね。(笑)


二木紘三さま 投稿の皆様

  今年もあと僅かになってしまいました。今年は二木紘三様はじめ、うた物語に寄せる投稿の皆様に大いに助けられたり、共感させていただいたりして、お蔭さまで豊かな年になりました。2017年11月末ごろから「うた物語」サイトの仲間入りをさせていただきましたが、この年齢になってこんなにも多くの人々と知り合いになれ嬉しいかぎりです。ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。^▽^



[708] 迷える古羊様

投稿者: りんご  投稿日:2018年12月25日(火)10時39分41秒   通報   返信・引用   編集済

迷える古羊様

7段 あと一歩を逃して残念でしたね。
怪我をなさらなければ昇段も夢ではなかったとのではと忖度致しております。しかし、7段となると難しいようですね。3回受けてやっと合格が普通と聞いておりますが?
更に8段となると剣道界では神格化  神の領域と聞いております。

迷える古羊様の助言 孫たちに伝授いたします。
ご親切身に沁みます。
剣道少年、その母親も大変です。
地域のセンターでの有志による指導に加えて
今年から地域の警察署の道場での指導  入間警察署)
兄は部活 朝練 放課後の部活、夜間に週1回警察署道場での指導。地域のセンターでの稽古。

勉強は全く置き去り トホホな結果です。
4年生の弟は厳しさをます稽古に嫌気がさし(後輩に抜かれて)ずる休みなので
悪循環です。何せ、「サンタさんのお手紙がないと探しま回った」微笑ましい限りの10歳児。
もはや信じてないだろうと今年はサンタさんのお手紙用意しなかったそうです。

鍛錬を怠らない迷える古羊様の精神力に敬意を表します。
更なる、精進をお祈りいたします。良い お年をお迎え下さい。


剣道始めたばかりのころです。
下は幼稚園の年中さんでした。



[707] Re: 死の世界

投稿者: うたたね 投稿日:2018年12月23日(日)01時15分48秒   通報   返信・引用 > No.377[元記事へ]

過去の投稿の見出しを見ていて「死の世界」に一瞬ドキィとして読んでみました。私も星をみたり宇宙のことを考えるのが好きです。中学の時、図書室でガモフの宇宙の本に出会ったのが始まりです。

天体望遠鏡を買ってもらって月や惑星や星々を観たとき、その驚異の世界に心が躍るとともに、ぞっとする恐怖も感じました。何か永遠なもの、底知れぬ時間と空間の果てみたいなもの、それは死の世界に通じるものだったのでしょうね。

寝床に入って考えることが時たまありました。

死んだらいったい何処へいくのか。永遠に眠るとはどんな感じ、などなど。考えたら怖くなってきて眠れなくなって。でもいつしか眠ってしまい、いつものように朝が来たら、もうすっかり忘れてる。さあ学校だ、仕事だと生きることに精いっぱい。

なんかまとまりのない初めての投稿になりました。また寄せてもらいます。



[706] 大阪ぐらしの交流版

投稿者: 越村 南 投稿日:2018年12月21日(金)16時09分40秒   通報   返信・引用

芳勝様
ごていねいな返信、ありがとうございます。
拙いコメントを実にていねいに読んでくださって、また別のHNまで覚えていてくださって、恐縮至極です。私の場合、出した後から、ああ書かなきゃよかった、消去したいなと思うコメントが多いので、過分なお言葉に穴があったら入りたい気持ちです。

芳勝様の「母さんの歌」のコメントにはたくさんの人が感動しています。屋上屋を重ねますが、感想を申し上げます。芳勝様は、人生の時間軸の上に大切な出来事や大事な光景を一つ一つはっきりと記憶されているようで、几帳面なお人柄を感じます。きっと机の引き出しもきちんと整理されているのでは・・私はぐちゃぐちゃです。
<36才の時に実家へ帰った際・・母が、私の顔を見るなり、突然畳に膝まづき、両手をついて・・・敬語で私にお礼を言いました。・・・母が顔をあげた瞬間、私はたまらず、正座している母を抱きしめました>
<私が42才の時、母危篤の連絡を受け・・・私が声をかけて母の手を握った時、その手の指が僅かに動きました。母は私を待っていてくれました。そしてそのまま息を引き取りました。私は人目もはばからず、母に初めて頬ずりしました>
この文章に素直で几帳面な性格を感じました。とくに「抱きしめました」「頬ずりしました」というところに深く感動しました。この点は、私にはないものだからです。人間の交流は、最後の最後はスキンシップというところがありますね。(まあスキンシップという横文字があまりに軽い印象で困りますが)
「紅とんぼ」の年配の女将をスナックへ連れて行きカラオケを歌ってもらう話を読むと行動力もうかがえます。縁を大事にしたいという気持ちは同感です。
今後のコメントを楽しみにしています。


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