うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


184件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[173] Re: O・ヘンリー

投稿者: nobara 投稿日:2018年10月10日(水)21時43分26秒   通報   返信・引用

konoha様

こんばんは。よろしくお願いいたします。
私も遠い昔にO・ヘンリーの短編集を買いました。とても好きな一冊です。
それから長い年月ののちに、15年くらい前でしょうか、『賢者のおくりもの』の絵本を買いました。
オー・ヘンリー 文  リスベート・ツヴェルガー 画  矢川澄子 訳  冨山房 発行です。
シックな色彩の繊細な画が美しく、訳文も読みやすくて、大人の鑑賞にたえる絵本です。
私がいつかいなくなっても、誰かが読んでくれることを、ひそかに願っています。nobara



[172] [160]answer

投稿者: あこがれ  投稿日:2018年10月10日(水)21時31分54秒   通報   返信・引用

yasushi 様

>ついでながら、あこがれ様には、確か、若い頃にパイロットを志望しておられたとのこと、私も飛行機ファンで、ときどき、空港や航空祭に出かけて写真を撮っています。

T-34メンター(二人乗り 初導訓練機)に、教官と同乗 訓練を受けていました。 間もなくして、航空幕僚精密検査(定期的)で、右耳が難聴傾向あり搭乗不適格ということで、即 グランド待機となりました。
当時、アメリカ留学から帰国後 防衛庁装備部に勤務していた10才違いの兄貴に、泣きながら 報告したことを、まるで昨日のことのように覚えています。

はるか昔に味わった青春の挫折  でした。
当時、前後してふるいに掛けられ、大空への夢を絶たれた仲間達の一人(現:宮崎市在住、福岡修猷館高校卒の秀才)とは、今でも時々、無事を確かめ合っています。
その後、新しい人生にスタートしてから味わった第二の挫折は、歌ものがたり(チャペルの鐘)に、コメント投稿した通りです。
蓋し、紆余曲折、随分回り道した私の人生ですが、今にして思うに、それら一つ一つが人生の肥やしになっているような感じが致します。
それにしても、yasushi様の闊達自在な生き方には、大いなる敬意を表します。
これからも、よろしくお願いいたします。



[171] youtube

投稿者: なち 投稿日:2018年10月10日(水)21時19分16秒   通報   返信・引用   編集済

りんごさん
キリが良いので10年前と書きましたが、2010/01~
リンクされてる投稿者「solakaze」で検索すると兄弟のがあります。
nobaraさんが?の♪「美しい十代」「うた物語」にありますが、最初に出ます。
https://www.youtube.com/watch?v=P2pDO9xIshQ&list=PL-vNhhV3Jl7KMvMdOJO4nt3oJGqi_IMgR
♪さすらい https://www.youtube.com/watch?v=nUmM3btM_Xs
♪君だけを  https://www.youtube.com/watch?v=Gbsb5EJBF0o
♪山のロザリア https://www.youtube.com/watch?v=qGsh-xtxg-E
♪十七才は一度だけ https://www.youtube.com/watch?v=rb4xw83v95w
♪錆びたナイフ https://www.youtube.com/watch?v=l-fDSnxNFPQ
♪十七才は一度だけ https://www.youtube.com/watch?v=rb4xw83v95w
♪ああ上野駅 https://www.youtube.com/watch?v=EaSHoYEH6TM
 以上 途中までの検索
三浦洸一さんのカバーの方 25~230年前の音源と書かれています。

nobaraさん、
「ふるさとの丘の小径は」の♪ホロホロとなく山鳥のこえきけば・・
「ほろほろと」作詞 行基上人:作曲 成田為三
「サークルおけら」さんで聴けますよ。
http://bunbun.boo.jp/okera/haho/horo_horo.htm

今でも青春さん
歌のページの左上「このブログの利用法」→〔交流掲示板の使い方〕 や
この掲示板の「75」に管理人さんが書かれていますが、
ページ左下の「メニュー」をクリックしてみてください。



[170] 『長崎の雨』『有楽町で逢いましょう』

投稿者: 迷える古羊  投稿日:2018年10月10日(水)20時43分35秒   通報   返信・引用

yasushi様
 いつも飛び入りですみません。(雨歌)募集はもう締め切られましたか。ざっと見させていただきますと、私のお気に入りがまた漏れているようですので、出来ましたら入れてくださいませんか。二つあります。
1つ目は曲名に《雨》が付きまして、(唄)藤山一郎(作詞)丘灯至夫(作曲)古関裕而で『長崎の雨』です。これは、私がまだ子供の頃、NHKのど自慢で(長崎の鐘)と共によく歌われていましたので覚えています。懐かしいですね、いい歌だと思います。2つ目は、必ずしも曲名に《雨》が付かなくてもOKの様ですので、フランク永井の『有楽町で逢いましょう』を御願いします。この歌詞は結構「雨」が出てきますのでお許しください。
                             2018.10.10  迷える古羊

http://  



[169] なち様

投稿者: りんご  投稿日:2018年10月10日(水)20時42分58秒   通報   返信・引用   編集済

いつも情報提供ありがとうございます。



[168] (無題)

投稿者: りんご  投稿日:2018年10月10日(水)20時12分58秒   通報   返信・引用   編集済

> 三浦洸一さんの「踊子」を聴いていたら、素直な歌い方で上手な方がおられます。
> https://www.youtube.com/watch?v=r5l-BbKPA7U
> MOTOfavouritemusic で検索してみてください。
>
> りんごさんの書かれていた、藤井兄弟、大分前から聴いていましたが、10年前は可愛かったですね。
> https://enjoy-blog07.com/fujiikaze-3621


なち様
三浦洸一さんの歌はどれも抒情を誘われるが「踊り子」と「東京の人」が特に好きです。
ご紹介の「踊り子」心洗われました。
お若い人の声に聴こえますが。胸に沁みる清潔なお声ですね。
切なさが込み入上げました。


藤井風くんの10年前  キュートですよね。私はつい最近知ったので10代の映像にはなかなかお目にかかれず残念です。お兄さんの空君も自然体がいいですね。ピアニカも名人級ですね。

?

http://



[167] ふるさとの丘の小径は

投稿者: nobara 投稿日:2018年10月10日(水)18時38分43秒   通報   返信・引用

初めてこちらにお邪魔いたします。
不慣れですが、よろしくお願いいたします。

今でも青春様
札幌に旅行されたんですね? 藻岩山はロープウエイで頂上まで?
私の子供のころは、ロープウエイなどなくて、スキーの授業にも(札幌では小学校から高校まで、冬の体育はスキーでした)ふもとまでスキーを担いで歩きました。ふもとからはスキーを履いて新雪を踏み固めるようにして、皆で登ったのです。
藻岩山は低い山で、小学生でも夏は遠足で頂上まで登ったものですが、スキーを履いて登るのはなかなか体力がいることでした。
戦後のことで、私の水筒は父が持ち帰った軍隊の水筒だったので、男の子たちによくカラカワレタことを思い出します。

かせい様
おっしゃる通り、作詞者は確信をもって「山鳩の啼く音」としたのだと思います。
一般に街中で見られる土鳩はカワラバト(家畜)が野生化したものと言われます。この鳴き声は「ホロホロ」と聞こえなくもありません。聴きようによってはホロホロです。可愛らしい声です。
一方キジバト(山鳩)の鳴き声は、野性的で低く力強く、個体差や表現の差はあるでしょうが、「デーデーポッポー」と聞こえます。
東京近辺でも緑の多いところでは、山鳩の声が聞こえ、懐かしく思っていました。
作詞にケチをつける気持は、全く私にはないことを、ご理解くださいね。

たとえば、なんという曲か忘れましたけど、♪白い野ばらをささげる僕に……という曲がありますね?
この作詞者は白い野ばらを見たことがあるのでしょうか……?
ナニワノイバラだとすると、花は真っ白できれい、香りも素晴らしいのですが、細かく鋭い棘がびっしり生えていて、痛くて手折ることも容易ではなく、棘を落とすことなど不可能に近いのです。
なんとなく雰囲気であるいは思い込みで、 名詞を使ってしまうこと……が、作詞者にないとは言えないのでは?  と、わたくしは考えます。 棘がいっぱいのnobaraより



[166] ふるさとの丘の小径は

投稿者: 今でも青春  投稿日:2018年10月10日(水)15時45分33秒   通報   返信・引用

「ふるさとの丘の小径は」でした。間違っていました。



[165] ふるさとの丘の小道

投稿者: 今でも青春  投稿日:2018年10月10日(水)15時40分55秒   通報   返信・引用

nobara 様
 札幌のことで思い出します。数年前に行きました。藻岩山にも行きました。このページはまだうまく使えないのでこれで失礼いたします。藻岩山の文字に惹かれました。



[164] カバー

投稿者: なち 投稿日:2018年10月10日(水)15時31分46秒   通報   返信・引用

三浦洸一さんの「踊子」を聴いていたら、素直な歌い方で上手な方がおられます。
https://www.youtube.com/watch?v=r5l-BbKPA7U
MOTOfavouritemusic で検索してみてください。

りんごさんの書かれていた、藤井兄弟、大分前から聴いていましたが、10年前は可愛かったですね。
https://enjoy-blog07.com/fujiikaze-3621


184件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.