うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


598件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[627] エルトゥール号

投稿者: fumippe 投稿日:2018年12月 2日(日)11時02分2秒   通報   返信・引用

?552?忘れない! 投稿の芳勝様へ

12/02 06:05頃のNHKのニュースで放送されていた事。

ブエノスアイレスでトルコのエルドアン大統領と会談した安倍首相は
安田純平さん解放への支援に謝意を。
「1890年のエルトゥール号事件以来の友人として互いに助け合う
良き伝統を続けたい」と発言とありました。

芳勝様の投稿が無かったら?という処でした。
有難うございました。



[626] あこがれ様  yasushi様

投稿者: りんご  投稿日:2018年12月 1日(土)16時47分15秒   通報   返信・引用

あこがれ様   yasushi様

お2人の紅葉のお写真  癒されます。

常寂光寺は複数回訪れておりますが、今回はお写真で脳内探訪をしております。

万博跡地は 一昨年訪れ、新設の商業施設に時間を費やしました。在阪の幼馴染の案内で
楽しいひと時を過ごし、次回は日本庭園をと約束しております。
春の梅園も良いそうですね。



[624] Re: 頼朝の兄弟について

投稿者: 野歩本 投稿日:2018年12月 1日(土)16時32分9秒   通報   返信・引用

能勢の赤ひげさま


>成吉思汗は義経である との説を強く主張できる資料が見つからないかと
>小谷部全一郎氏の「成吉思汗は義経なり」を熟読しているところです

『成吉思汗は源義経なり』小谷部全一郎著 ご提示ありがとうございます。

区立図書館に予約の『板垣哲郎訳・註 昭和61年9月5日 鹿島出版会制作』が届きました。中学・高校の授業で『判官贔屓の最たる物語』と教わり読むこともなかった著作です。夢中になりました。

今、蒙古の大草原を疾駆する『義経』と『秀衡』の遺言通り義経のためにいきいきと働く『泰衡』の姿が浮か
びます。爽快です。

『信じればそれが歴史』と小谷部説を受け入れていたところ、愚息の一人が「併せて『逆説の日本史』も読むとよい。」と意見してきました。高揚した精神状態は、他からみると『桃太郎』の物語を聞き『我は桃太郎なり』と錯覚してしまう幼い児と同じに映るらしいのです。

小谷部説の否定論・反論は他にも多く在るようですが、なかなか読む気力が出ません。
永年、史実と信じてきたことを変更する、ロマンとして受け入れる 単細胞は混乱します。

かくなる上は赤ひげ先生のお説を伺うことが最良との思いに至りました。
赤ひげ先生、唐突で勝手なお願いです。ぜひ、義経追跡の御説を上梓なさってください。
御高書拝読の日を楽しみに待ちたいところです。

代行投稿ごめんください
家人は、訪れたところや通過した道を、地図上にマークするのが生きがいになっています。
この20年来、北アルプスの山小屋番等を経て、夏期は越後の実家、冬期は自宅を拠点に全国を彷徨しており、高舘後の義経北行伝承地も、数回に分けて巡ったようです。(ですが!『今若は頼朝なり』)

私は、なりわいがあり、車に酔う(何故か当該車のみ)ため、滅多に同行しませんが『うた物語』に集う方
がたの地域の天気や災害情報を検索する際、質問すると地勢や景観を詳しく教えてくれます。
能勢町は、平成22年12月3日(丹波)篠山、るり渓、能勢妙見を経て亀岡から京都へ通過しています。
ナビは搭載せず、地図とコンパスが頼りです。「トンネルを抜け、S字カーブの分岐に出ると方角不明になった」そうです。それでも「能勢のような自然豊かなところで、のんびり暮らせたらなあ」と話していました。

パソコンは、旅先の情報を検索するときと『うた物語』で歌詞を確かめるときに開く位で、メールを含め入力作業などは先ずしません。30数年、情報通信会社に勤め、複数のパソコンを同時に操作していたので、『もう十分。』とのことです。この夏は、車の整備と酷暑が重なり、長在宅のため『うた物語』のコメント欄を開く時間があったようです。

こうして伝聞コメントにて失礼いたしました。

追伸:R173の山辺地区(一里松キャンプ場~東ケ谷大橋)の通行止め解除の予告を見ました。本格的復旧はまだのようですが、7月の陥没事故写真に驚愕した者には明るいニュースと聞きました。三草山のゼフィルスの森の土砂崩れと義経ゆかりのササリンドウの生育はまだ気がかりです。



[623] ハコベの花さま

投稿者: 一章  投稿日:2018年12月 1日(土)13時55分22秒   通報   返信・引用

心温まるお便りありがとうございました。
今更、中学時代の初恋とはと思いながらコメントをいたしましたが、当時のことを想い出しほのぼのとした気分になり嬉しくなりました。ありがとうございました。

「青春の城下町」・・・確か私が独身時代に聴いた記憶がありますが、改めて、YouTubeで聴いてみました。
心に沁みいるいい歌ですね!
詞の方も流れるようなふるさとでの青春の日々が目に浮かぶようで懐かしさが胸に迫る思いがします。

私も、ハコベの花さまがおっしゃられるように、青春は仄かな思い出ででもあり、甘い悲しみも伴うものだとつくづくとそう思います。

「青春日記」・・・改めて、YouTubeで藤山一郎の歌で聴いてみました。
流石、声楽家と言われるだけあって、説得力があり胸にひしひしと迫る思いでした。

http://www.youtube.com/watch?v=tR6OvnMeX9E
http://www.uta-net.com/movie/41819/



[622] Re: ア・カペラ

投稿者: nobara 投稿日:2018年12月 1日(土)11時16分9秒   通報   返信・引用   編集済 > No.621[元記事へ]

こんにちは。
「ローレライ」は中学時代に習った大好きな歌です。
ア・カペラでの「ローレライ」はさぞ素晴らしかったのでしょうね。私は残念ながら見逃してしまいました。
たぶんその頃、「アメイジング・グレイス」を見ていて、この映画にショックを受けました。18世紀のイギリスが舞台で、一人の貴族階級の青年(国会議員)が自国の奴隷貿易廃絶を訴える辛い道のりを描いています。その主張はなかなか理解されず、反対者ばかりの場で、ア・カペラで「アメイジング・グレイス」を歌う場面がありました。映画ではこの青年が、作詞者のジョン・ニューストンを訪ね影響を受ける場面もあります。
ショックが大きく、まだ頭がボンヤリていますが、yasushiさまや、あこがれさまの、美しい紅葉の写真に癒されています。




[621] ア・カペラ

投稿者: yasushi 投稿日:2018年11月29日(木)13時18分20秒   通報   返信・引用

先日の夜、お気に入りのBSテレビ放映番組「日本名曲アルバム」のなかで、ある実力派合唱団が、「ローレライ」をア・カペラ(無伴奏)で混声合唱しているのを視聴して、強い感銘を受けました。

ア・カペラについて思いめぐらしますと、例えば、独りでいるときに好きな歌を口遊むのは、明らかにア・カペラであり、歌の原点と言えましょう。
一方、学校音楽ではピアノが、カラオケではオーケストラが伴奏を務めており、伴奏ありで歌ったり、聴いたりするのが普通になっているのも、現実でしょう。確かに、伴奏があれば、歌い易いし、また、下手な歌でも少し上手く歌えるように思え、気分がいいですね。

当たり前のことかも知れませんが、ア・カペラ合唱で視聴者に強い感銘を与えるのは、合唱団が、伴奏がない分の不利な点を補って余りある、高い歌唱力・合唱力を有していることの証左ではなかろうかと思うのです。

多少とも、目の保養になればと思い、一昨日、大阪万博記念公園・日本庭園(大阪府・吹田市)で撮った紅葉の写真一葉を添付します。



[618] 嵯峨野の紅葉

投稿者: あこがれ  投稿日:2018年11月29日(木)10時19分57秒   通報   返信・引用

嵯峨野 常寂光寺の紅葉です。

これは、去年の11月21日撮影のものです。
少しでも、癒しになれば・・・と、UPしました。



[615] ハーモニカ!

投稿者: 芳勝 投稿日:2018年11月28日(水)22時00分49秒   通報   返信・引用   編集済

一章様 お疲れのところ、ご返信ありがとうございました。

一章様のコメントを拝読する度に、ハーモニカ演奏はいいだろうなといつも羨ましく思っています。
我が家の長男も私が幼いころからよく吹いていました。どうしてこんなに吹けるんだろうと幼心に感心しながらいつもそう思っていました。兄が中学生の時に駄菓子屋さんの手伝いをさせてもらっていた店のご主人から手ほどきを受けていたらしく、古いギターとハーモニカもそのご主人に譲ってもらったもので、とても大切にしていました。今思えば兄からギターだけじゃなくハーモニカも手ほどきを受けとけば良かったと思うことがあります。

また明日から安全運転にはくれぐれも気を付けられて、宅配業務のお仕事に頑張られて下さい。



[614] 京都 退蔵院の秋

投稿者: あこがれ  投稿日:2018年11月28日(水)21時57分16秒   通報   返信・引用

11月 27日 京都 退蔵院(妙心寺 塔頭)に行ってきました。
臨済宗大本山 妙心寺の山内は、石畳で結ばれた一つの寺町を形作っており、四十六もの塔頭があります。

中でも、元信の庭、瓢鮎図(如拙作:水墨画)、地泉回遊式庭園(余香苑)で有名な退蔵院は、山内屈指の古刹です。
春の枝垂れ桜、秋の紅葉と禅寺の落ち着いた佇まいを兼ね備えた古刹の茶席大休庵で、お濃い茶を頂きながらかみさんと二人でゆったり寛いできました。



[613] 芳勝さま うた物語フアンの皆さま

投稿者: 一章  投稿日:2018年11月28日(水)19時41分41秒   通報   返信・引用   編集済

芳勝さま
芳勝さまもお元気のご様子で嬉しく思います。
「うた物語コンサート」の素案・・・拝読いたしました。
ありがとうございました。
私なりに具体的な内容について、無い知恵を絞りだしながら考えたものを「けんさま」にご相談申し上げるところでしたが、この度の「うた物語コンサート」企画については、都合により私の独断で中止とさせていただきたいと思います。
芳勝さまには、企画素案を作っていただきありがとうございました。
悪しからずご了承のほどよろしくお願いします。

「うた物語」フアンの皆様へ
三人の「うた物語コンサート」については、「夢うた物語コンサート」として楽しんでいただければ幸いに存じます。


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