うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


1148件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[1236] Re: 出会いと別れ

投稿者: konoha 投稿日:2019年 9月 2日(月)14時31分43秒   通報   返信・引用

芳勝さま
 真っ直ぐな心情の芳勝さまですから、その心根が豊かな出会いを導いてくれたのでしょうね。素敵です。



[1235] 現在の幸せな家庭

投稿者: けん 投稿日:2019年 9月 2日(月)14時28分24秒   通報   返信・引用

芳勝さん 素敵なコメント有難うございます。

「君がすべてさ」の芳勝さんの20歳台代の辛い別れやまわりの方々への思いやり、感謝などのコメントを拝読しました。

 最愛の部下の親友だった奥様とのご縁、上司・先輩・職場仲間に恵まれ、さまざまな困難を克服、3人のお子様にも恵まれ「現在の幸せな家庭」を築かれているのは素晴らしいと思います。
 これは芳勝さんの「強運」だけでなく 芳勝さんと奥様のお人柄、前向きで総合的なものの考え方、良好な人間関係などがおありでしょう。私も 芳勝さんのような「幸せな家庭」を目指したいです。

 「学校で教わる主に知識修得」の勉強は その人の置かれた居住・経済環境などのハンディで変わってくるようです。「人生学校(道場)」の勉強は この世に存在する限り続くように考えます。「人生学校」で学ぼうとする私には、二木先生の「うた物語」の解説や先輩諸氏のコメントがさまざまなヒントになるので感謝しています。

  芳勝さん有難うございます。さらなる「お幸せなご家庭」を!



[1234] Re: 出会いと別れ

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 9月 2日(月)13時22分45秒   通報   返信・引用

> 芳勝さんは家族との別れ、職場の方との別れ、今日の投稿・・
> 色々あって「君がすべてさ」で良い人生ですか?
> 思い出からの歌、歌からの思い出、 他の方の投稿で昔の色んなことを思い出します。
>
> ♪愛するために人は逢い 別れに泣いて涙ぐむ・・ 「石狩平野」岡本敦郎


なち様 「ふれあい」のコメントを読んでいただき有難うございます!

確かに私は19才の時に父との死別、そして23才の時には「惜別の歌」にコメントした、私が初めて受け持った最愛の部下であった大切な女性との別れも経験しました。
しかし、その22才の若さで病気で天国へ旅立った大切な部下の女性の一番の親友だった(現在の妻)との出逢いがありました。私たちは結婚をして40年が経ちましたが、3人の元気な子供も授かりました。振り返ると妻との出逢いから、大きく私の人生が変わった気がします。
妻と出逢ってからは、偶然にも職場の尊敬できる上司や、大きな心で応援して下さった恩人の方のおかげで仕事での成功があったり、そんな出会いに恵まれながら、現在の幸せな家庭があるような気がします。
思えば私は強運に恵まれました。勉強嫌いの私は、今も何もわからないままの人間ですが、有難い思いを経験したことで、人への感謝することだけは修得したような気がしています。

現役を退いた後、歌が大好きな私は、偶然63才でこの素晴らしいサイト「うた物語」に出逢うこともできました。
それは久しく芽生えていなかった感謝の気持ちが再び湧いた瞬間でした。これまで夢中で送信した拙コメントの数々を振り返り、恥ずかしさを感じることもありますが、二木先生への感謝の気持ちは言葉では表現できないほどです!

もちろん尊敬するご年長の方々のコメントを拝読しながら、感動したり、胸を熱くしたり、そんな喜びもプラスされました。本当に有難い気持ちが芽生えてきます。



[1233] 出会いと別れ

投稿者: なち 投稿日:2019年 9月 2日(月)05時39分45秒   通報   返信・引用

芳勝さんは家族との別れ、職場の方との別れ、今日の投稿・・
色々あって「君がすべてさ」で良い人生ですか?
思い出からの歌、歌からの思い出、 他の方の投稿で昔の色んなことを思い出します。

♪愛するために人は逢い 別れに泣いて涙ぐむ・・ 「石狩平野」岡本敦郎



[1232] Re: RE:今回の大雨にはまいっています

投稿者: 一章 投稿日:2019年 9月 1日(日)14時57分39秒   通報   返信・引用   編集済

あこがれ さま

 思いやりのある心温まるお便りを頂き恐縮いたしています。ありがとうございました。
あこがれさまのコメントを拝読しながら、改めて当日の冠水時の状況が思い出され感慨無量でした。

 あこがれさまにも冠水時でのご経験があられたのですね!
今振り返ってみますと、よく思い切った行動に出たものだと私なりに感心を致しているところです。

 あこがれさまにおかれましても、くれぐれもお身体には十分お気をつけられ、益々のご活躍をお祈りいたしています。




[1231] RE:今回の大雨にはまいっています

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 9月 1日(日)12時14分17秒   通報   返信・引用

一章 様

ニュース等で、佐賀市内の状況を見ていましたが、本当に大変な状況に驚き気がかりでした。
そんな中で、一章様の責任感とお客様を思いやる優しさとが溢れる素晴らしいコメントを拝見して、さすがだな!と、感じいりました。同時にご無事でなによりでしたと安心いたしました。
私も、水深50~60cmの陥没地に嵌まり込んで脱出するのに大変な思いをした経験がありますから、大雨の怖さはよくわかります。

標高僅か940mの六甲山ですら、ちょっとした台風や雨で登山道のゲートが閉ざされ、山荘に閉じ込められたり下山できなくなったりしたことも何度かありました。山道は大雨や強風になると、がらっと表情がかわり予測もできないような牙をむいてきます。
たっぷりと水を含んだ小枝や落ち葉のつづら折の坂道は、ちょっとしたブレーキでも、つる~っと滑って、いつもの半分以下のスピードと倍以上の神経を遣います。

このたびの御地の冠水状況は、とても車で走れるような状態ではなく、さすがの一章様も今回は無理かな?と、案じていましたが・・・まさに God be with you でしたね。

いろんなご苦労や体験をされ、それを乗り越えて益々ご活躍の一章様のご健康と安寧を、心からお祈りいたします。



[1230] Re: 今回の大雨にはまいっています

投稿者: 一章 投稿日:2019年 9月 1日(日)10時20分36秒   通報   返信・引用

竹永尚義 様
 この度の豪雨ではご心配のお便りを頂きありがとうございました。
今の住所に転居してから45年ほどなりますが、今度のような短時間に降る凄い雨は初めての経験でした。
自宅の方は無事でしたが、自宅横の川が溢れ道路が冠水・・・周囲の県道等も冠水、時折、車が水しぶきをあげながら走っていたようでした。

 当日は宅配の日でしたので、午前中、自宅待機をしていましたが、結局、昼頃になり水嵩も増えて来たようでしたので、お待ちいただいていますお客様の為に思い切って冠水の低い道路(自宅より南)を選び営業所(自宅より約10キロ南東)へ向かいました。
 特に冠水の所では、ゆっくり行かずアクセルを踏みながら止まらないように走行するように心がけました。何とか悪戦苦闘の末、無事営業所へ到着。
  そして、宅配の途中~冠水地を数ヶ所通過し最終的に宅配が終了し自宅に帰り着いたのが午後7時40分頃でした。

 でも、自宅を出る時、北の道路を選ばず良かったなぁとつくづくと思っています。後日、近所の方々に聞いたところ、冠水が人の膝を超えていたとのことでした。
 もし、そちらの方を選んでいたら・・・途中で車が「エンスト」したのではと思うと今でもぞーとしています。

 今回の北部九州地方での豪雨では、連日のテレビ・新聞等で報道のように、被災地での状況を見るたびに心が痛みます。
県内でも、現在、多くのボランティアの方の支援を受けながら復興作業が進められているようです。

 竹永さまにおかれましても、お身体には十分お気をつけられ有機農業にお励みいただければと思っています。

 お便りありがとうございました。



[1229] コーヒー一杯の幸福

投稿者: なち 投稿日:2019年 8月31日(土)19時12分2秒   通報   返信・引用

昔、ラジオから流れて来た時に、歌詞が気になり曲名をメモだけしていました。
其の後youtubeが出来る迄は1度も聴いたことがありませんでした。
Belle のデビュー曲のようです。
https://www.youtube.com/watch?v=5NbDRpVU-Pc

「浜辺の歌」のハコベの花さんのコーヒーからこの歌を思い出しました。



[1228] Re: 今回の大雨にはまいっています

投稿者: 竹永 尚義  投稿日:2019年 8月30日(金)03時52分21秒   通報   返信・引用

一章 様
 茨城県に住む竹永です。
お御身への直接の被害は、無かったそうで、安心しました。
28日は、早朝の「NHKラジオ深夜便」から、ラジオを聞いていましたが、定時放送を中断して、「佐賀、長崎、福岡」に豪雨が集中している様子が放送され、心配しておりました。九州・小倉生まれですから、昭和28年(小学校入学前の5歳)の西日本豪雨を思い出していました。新聞1面の「関門トンネル水没写真」がフラッシュバックしました。まだ、字は読めなかったはずですが。
 佐賀の平野部は、クリークが多く、干拓の低地が多い印象ですから、排水が大変でしょう。車に乗ったままで犠牲になられた方が、報道されています。私も圃場へ軽トラで通っておりますが、一章様にも十分注意されて下さい。
 まずは、一章様を含め、この掲示板にご参集の被災地に縁のある方々へ、お見舞い申し上げます。



[1227]

投稿者: konoha 投稿日:2019年 8月28日(水)10時36分13秒   通報   返信・引用   編集済

 安心しました。この夏にご自宅沿いの川に脚立を立てて木々の伐採、剪定をなさったということでしたので、川の氾濫を心配していました。時間的に上流からの水量が気になりますね。

 先日、東京もいっ時ほど豪雨がありました。自宅の庭(とても狭いのですが)はタイルやコンクリートを張っていませんから、みるみるうちに窪みに水溜りができました。一時間に数10ミリ、数100ミリの雨のニュースを見て驚いています。先日は天気情報で場所によっては1000ミリの豪雨とありました。つまり60分で1メートルの雨量ですよね、まるで川だと思いました。恐ろし過ぎます。

 また先日の台風は室戸岬に上陸しました。久しぶりに台風の玄関口である室戸岬の名前を見ました。高知にお住まいの方ごめんなさい。でも昔は台風と室戸岬は切ってもきれない関係のように思っていました。

 昨今の台風は温暖化で海温の上昇によりどこへ行くのか、どこで被害が出るのか全くわからなくなってきています。毎年台風の通り道になっている沖縄で瓦が飛んだニュースはないし、きっと万全の用意が考えられているのでしょう。先人の知恵が活かされているのでしょうね。

 これからは台風が伴う豪雨も押し寄せてきます。どうぞ皆様ご自宅の無事を心からお祈り申し上げます。

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