うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


823件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[875] 一章さま

投稿者: konoha  投稿日:2019年 3月16日(土)11時04分50秒   通報   返信・引用

^▽^ ご多忙の中、お元気のご様子なによりと存じます。
「南京玉すだれ」とは思ってもみませんでした。調子のよいリズムを口ずさみながら、それに合わせて身体でリズムをとり、掛け声とともに変化していく「玉すだれ」、素晴らしいですね。きっと拍手喝采だったでしょうね。



[874] 人生は邂逅なり

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 3月16日(土)09時58分35秒   通報   返信・引用

一章 様

久しぶりに、一章 様のお元気そうなコメントを拝見し、相変わらず お仕事に 趣味やボランテイア活動に と頑張っておられる様子が窺えて安心しました。

人生は邂逅なり といいますが、うた物語の仲間の皆さんとの出会いは、まさに素晴らしい出会いであり、楽しみであり希望でもあります。
ことに、一章 様の優しさ 思いやりのこもったコメントに触れると、思わず心が和んできて “ありがとう! やさしさを・・・” と、叫びたくなります。

私も、4月から山荘の仕事が始まりますが、なまった身体をほぐしながら、少しづつ慣らしていこうと思っています。
一章 様と同じように、宿泊者の皆さんから “ご苦労さん!よかったよ!” と、声を掛けてもらえるように頑張ります。 元気をいただけるようなコメント ありがとうございました。



[873] 鴨南蛮

投稿者: りんご  投稿日:2019年 3月16日(土)09時18分26秒   通報   返信・引用   編集済

一章様
最初の映像失敗したので再挑戦です。

改めて  二八そばと春の花籠



[872] りんごさま

投稿者: 一章  投稿日:2019年 3月16日(土)09時09分54秒   通報   返信・引用

りんごさま
いつも心温まるお便りありがとうございます。
胸にジーンときます。さらに元気百倍エネルギーを頂いたようです。
二八蕎麦・かも南蛮など目の保養どころか、美味しそうで通販で注文したくなりました。ありがとうございました。



[871] 一章様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 3月16日(土)09時01分50秒   通報   返信・引用   編集済

一章様
安堵いたしました。
素晴らしい人生ですね。
これからも清廉な人柄の偲ばれるコメントを楽しみにしております。
くれぐれも健康、運転にはお気を付けください。


お腹に優しいおむすびとおからです。



[870] あこがれさま konohaさま

投稿者: 一章  投稿日:2019年 3月16日(土)07時34分47秒   通報   返信・引用

ご無沙汰にご無沙汰をいたしておりました。
いつも心遣いをいただきありがとうございます。
お二方のコメントは楽しく拝読させていただいております。抒情性に溢れ胸が熱くなる思いがいたします。
これからも素敵なコメントを心待ちにいたしております。

ところで、趣味の「ハーモニカ」・「南京玉すだれ」について日頃のレッスンから暫く遠ざかっていましたが、今年に入り、宅配営業所長の歓送迎会・知人の新年会・宅配先のお客さま宅でのミニコンサート?などで、おさらいの特訓で時間が費やされてしまいました。

特に、宅配のお客様宅(ピアノの先生ご一家・三家族)でのハーモニカ演奏では、「月の砂漠」「この道」「月見草の花」などに熱が入り、衣装(作務衣)を着用しての「南京玉すだれ」の演技では、拍手喝采をいただいたところです。
珍しいところでは、「昭和8年ココムビア製蓄音機」を披露・・・菅原都々子の「月がとっても青いから」・フランク永井の「有楽町で逢いましょう」では音の良さにビックリされておられました。
また、ピアノ曲での、桐朋学園大学名誉教授の寺西昭子さんの「乙女の祈り」・世界的巨匠のギーゼキングの「ラデツキー行進曲」では、皆さんうっとりと聴かれていたようでした。

三カ所でのミニコンサート?が終わり正直言ってほっとしているところです。
これからは、時間を割いてレッスンを続けたいと思っていますが・・・
もう一つ気になっていたことでは、先日、無事、確定申告を終えこれまたホッとしているところです。

私は、1940年10月生まれですから、あこがれさまが一年先輩だと思います。
日頃のあこがれさまのお元気な活動に感服し、私も一段ギアを上げなければと思っています。

Konohaさま・けんさまとは、東京大衆歌謡楽団とのご縁で数々のコメントを交わしたことを懐かしく想い出しています。
時折、車の中でCDを聴いていますが、やはり昭和歌謡はタイムスリップしたようで素晴らしいと思います。

毎朝5時半起床で、自宅を出るのが7時半ごろで宅配が終わり我が家へのゴールが早い時で13時半前後・遅い時で14時半過ぎ・・・途中、スーパーに寄り弁当を買い車の中で食べるのが楽しみでもあり日課となっています。

宅配業務も71歳の時からで今年で7年目に入っています。
特に寒い時期では、朝起きるのが辛いですが、一旦営業所に入ると仲間とともに作業をするのも楽しいひと時になっています。

最大の喜びは、日頃お届けをするお客様数人から「毎日お疲れさま、ありがとうございます~お気をつけて」と声をかけられる時です。
この歳になって、お客様に喜んでもらいさらに元気とやる気が湧いてきます。

うた物語~二木オケの心温まる名演奏そして仲間の皆さんの素敵なコメント~宅配先のお客さまの後押しがあればこそ今現在の宅配業務が成り立っていると思っています。

先日来、宅配の途中、道端に元気で咲いている「菜の花」にも癒され元気をいただいています。
「菜の花」さんありがとう!




[869] Re: 香り

投稿者: yoko 投稿日:2019年 3月15日(金)21時57分54秒   通報   返信・引用 > No.867[元記事へ]

konoha様

konoha様はきっとお父様の愛娘であり、ご自慢の娘であったのでしょうね。私の父は47年前、57才で死にました。konoha様のお父上と年代も近いかもしれません。父からしてみると最後まで私はふがいない残念な息子であったに違いありません。それが今でも心残りです。
父については「青春日記」で少し書きました。お笑いください。




[867] 香り

投稿者: konoha  投稿日:2019年 3月13日(水)11時22分55秒   通報   返信・引用

 「沈丁花 香りとともに 父還る」
 花粉症でくしゃみ連続の中、何処ともなく風に乗ってきた沈丁花の香り、そこでへたな一句作ったのを思い出しました。父は50年前3月6日夜半に亡くなりました。早朝の空気は沈丁花の香りで一杯でした。歌は思い出を呼び起こし、また香りも思い出を充たしてくれますね。毎年の沈丁花の香りは父と結びついています。



[865] 「アンデスの山高帽子」

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 3月 9日(土)14時16分30秒   通報   返信・引用

歳をとると(当年とって81歳)、若い頃への回帰性向が頭をもたげるせいでしょうか、とうに忘れていた、若い頃好きだった歌が、突然甦ることがあります。

「アンデスの山高帽子」(米山正夫 作詞・作曲、美空ひばり 唄 S33)という歌を、ご存じ、或いは、憶えておられるでしょうか。
ルンバ調の、長調で明るく楽しい歌で、ひばりさんが21歳頃の歌です(私も同い歳)。
歌詞1番は、
   いかがです とても美味しいバナナ
   お買いなさい 採れたばかりのトマト
   私はアンデスの 野菜売りの娘
          ・・・・・・・・
と、普通の感じの表現ですが、
歌詞2番になりますと、
   いかがです 泣きの涙のピーマン
   お買いなさい ちょいと不器量なジャガイモ
          ・・・・・・・・
と、茶目っ気たっぷりの表現が出てきて、思わず、笑顔になってしまいます。



[864] 一章さま

投稿者: konoha  投稿日:2019年 3月 7日(木)20時56分34秒   通報   返信・引用   編集済

^▽^ お元気のことと存じます。「黒い花びら」の皆様のコメントを順に拝読していました。今週は全国的に雨天の日多いですね。雨の中の宅食のお仕事お疲れさまです。お身体、運転に十二分お気をつけてくださいね。あと二ヶ月ほど経つと初ガツオの美味しい季節になりますね。さぞかし玄界灘で水揚げされたカツオは美味でしょうね。


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