うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


184件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[184] Re: りんごさん

投稿者: りんご  投稿日:2018年10月11日(木)20時34分32秒   通報   返信・引用

> 他の歌も聴きましたよ。
> MOTO でなく MOTOfavouritemusic でないとモトクロスも出ます。
> もっと見る をクリックするといつの録音か書かれています。
> カラオケのマスターが録音されたとか。


なち様
そうなんですか。
カラオケのマスターが録音。   録音も上手ですね。
それにしてもなち様の博識には驚くばかりです。



[183] りんごさん

投稿者: なち 投稿日:2018年10月11日(木)16時51分44秒   通報   返信・引用   編集済

他の歌も聴きましたよ。
MOTO でなく MOTOfavouritemusic でないとモトクロスも出ます。
もっと見る をクリックするといつの録音か書かれています。
カラオケのマスターが録音されたとか。



[182] なち様

投稿者: りんご  投稿日:2018年10月11日(木)16時34分22秒   通報   返信・引用   編集済

MOTOさんという方が踊り子のカバーをなさったのですね。
他の曲もたくさんカバーしてますね。松原健之さんを連想させる甘く透明で抒情的な歌唱ですね。
既に御存知とは思いますが



https://www.youtube.com/watch?v=u1EXZd59cas

https://www.youtube.com/watch?v=l_JdAv3tePw

芽生えてそして(菅原洋一)は当時大好きな曲でした。
これも八六コンビと今知りました。

http://



[181] Re: youtube

投稿者: りんご  投稿日:2018年10月11日(木)16時11分40秒   通報   返信・引用   編集済

> りんごさん
> キリが良いので10年前と書きましたが、2010/01~
> リンクされてる投稿者「solakaze」で検索すると兄弟のがあります。
> nobaraさんが?の♪「美しい十代」「うた物語」にありますが、最初に出ます。
> https://www.youtube.com/watch?v=P2pDO9xIshQ&list=PL-vNhhV3Jl7KMvMdOJO4nt3oJGqi_IMgR
> ♪さすらい https://www.youtube.com/watch?v=nUmM3btM_Xs
> ♪君だけを  https://www.youtube.com/watch?v=Gbsb5EJBF0o
> ♪山のロザリア https://www.youtube.com/watch?v=qGsh-xtxg-E
> ♪十七才は一度だけ https://www.youtube.com/watch?v=rb4xw83v95w
> ♪錆びたナイフ https://www.youtube.com/watch?v=l-fDSnxNFPQ
> ♪十七才は一度だけ https://www.youtube.com/watch?v=rb4xw83v95w
> ♪ああ上野駅 https://www.youtube.com/watch?v=EaSHoYEH6TM
>  以上 途中までの検索
> 三浦洸一さんのカバーの方 25~230年前の音源と書かれています。
>
> nobaraさん、
> 「ふるさとの丘の小径は」の♪ホロホロとなく山鳥のこえきけば・・
> 「ほろほろと」作詞 行基上人:作曲 成田為三
> 「サークルおけら」さんで聴けますよ。
> http://bunbun.boo.jp/okera/haho/horo_horo.htm
>
> 今でも青春さん
> 歌のページの左上「このブログの利用法」→〔交流掲示板の使い方〕 や
> この掲示板の「75」に管理人さんが書かれていますが、
> ページ左下の「メニュー」をクリックしてみてください。


なち様
ユーチューブの貼り付けありがとうございます。
成人後の風くん、ハーフっぽい雰囲気も魅力ですが、十代の頃の映像は愛らしくて
こんな孫ちゃんいたらなあと思う程です。
カメラ目線 チラ見 癒されます。


踊り子のカバーの青年も今はシニアに近いのでしょうね。

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http://



[180] 藻岩山

投稿者: 今でも青春  投稿日:2018年10月11日(木)14時45分42秒   通報   返信・引用

そうです。茂岩山にはロープウェイで行きました。眼下に札幌の夜景が見えました。
札幌に連泊して、ここに行ったり小樽に行ったりしてきました。このページは気楽に使えるようになりました。



[179] Re: [160]answer

投稿者: yasushi 投稿日:2018年10月11日(木)13時45分11秒   通報   返信・引用

> T-34メンター(二人乗り 初導訓練機)に、教官と同乗 訓練を受けていました。 間もなくして、航空幕僚精密検査(定期的)で、右耳が難聴傾向あり搭乗不適格ということで、即 グランド待機となりました。
> 当時、アメリカ留学から帰国後 防衛庁装備部に勤務していた10才違いの兄貴に、泣きながら 報告したことを、まるで昨日のことのように覚えています。
>
> はるか昔に味わった青春の挫折 でした。
> 当時、前後してふるいに掛けられ、大空への夢を絶たれた仲間達の一人(現:宮崎市在住、福岡修猷館高校卒の秀才)とは、今でも時々、無事を確かめ合っています。
> その後、新しい人生にスタートしてから味わった第二の挫折は、歌ものがたり(チャペルの鐘)に、コメント投稿した通りです。


あこがれ様の、若い日の大空への熱い思いについてのコメント、心に響きました。私も飛行機ファンですので、親近感を感じました。あこがれ様のハンドル・ネームの由来が分かった気がします。

「チャペルの鐘」に投稿されたコメントも、閲覧させて頂きました。辛い思いをされたのですね。若い日には、誰しも一つや二つ挫折を経験するでしょう(偉そうな言い方かもしれませんが)。私も例外ではありません。挫折を乗り越えてこそ、人間は成長するのだと確信します。



[178] Re: 『長崎の雨』『有楽町で逢いましょう』

投稿者: yasushi 投稿日:2018年10月11日(木)13時36分13秒   通報   返信・引用

> yasushi様
>  いつも飛び入りですみません。(雨歌)募集はもう締め切られましたか。ざっと見させていただきますと、私のお気に入りがまた漏れているようですので、出来ましたら入れてくださいませんか。二つあります。
> 1つ目は曲名に《雨》が付きまして、(唄)藤山一郎(作詞)丘灯至夫(作曲)古関裕而で『長崎の雨』です。これは、私がまだ子供の頃、NHKのど自慢で(長崎の鐘)と共によく歌われていましたので覚えています。懐かしいですね、いい歌だと思います。2つ目は、必ずしも曲名に《雨》が付かなくてもOKの様ですので、フランク永井の『有楽町で逢いましょう』を御願いします。この歌詞は結構「雨」が出てきますのでお許しください。
>                              2018.10.10  迷える古羊


私の投稿を閲覧くださり、有難うございます。

お申し越しの「長崎の雨」につきましては、私も最近よく聴く好きな歌で、同じ藤山一郎さんの歌「みどりの雨」と、どちらにしたものかと、正直、迷いました。歌詞1番~3番を通して”長崎”が出てきますし、歌詞1番の♪ジャガタラ文なら 片便り…♪、歌詞2番の♪オランダ船なら まぼろしの…♪、歌詞3番の♪浦上さまなら ロザリオの…♪と、異国情緒を感じさせるフレーズが配置されていて、詩情に溢れる、ご当地ソングですね。

「有楽町で逢いましょう」につきましては、♪あなたを待てば雨が降る 濡れて来ぬかと気にかかる…♪で始まり、”雨”の歌と言えますね。
この歌が世に出た頃、私は学生で、東京の郊外で寮生活を送っていました。夜ともなれば、同室の友人のギター伴奏で、流行りの「有楽町で逢いましょう」、「東京の人」(三浦洸一 唄 S31)、「大阪の人」(三浦洸一 唄 S33)などを、皆で歌ったものです。懐かしい歌です。

これらの、迷える古羊様の好きな雨歌を、私も共有したいと思います。



[177] しろい野ばらを・・

投稿者: かせい 投稿日:2018年10月11日(木)12時38分9秒   通報   返信・引用

nobara様

♪しろい野ばらを…『美しい十代』の判例、とても解りやすかったです。
実は、この『美しい十代』も『ふるさとの丘の小径は』と同じく、宮川哲夫の作詞なのです。 「山鳩」といい、「野ばら」といい、あまり動植物には細かくこだわることはなかったのかもしれませんね。
 ところで、藤村の『初恋』は『月見草の唄』と同じ7・5調四句ですね。
雰囲気、曲調『月見草の唄』はピッタリ合っていますね。
若松甲 作曲のメロディもとても覚えやすいと思いますので、YouTubeで舟木一夫歌唱のものを探してトライしてみてくだい。



[176] Re: O・ヘンリー

投稿者: konoha  投稿日:2018年10月11日(木)07時14分35秒   通報   返信・引用

nobara様

こちらこそよろしくお願いいたします。
この短編集を読み終わった時、O・ヘンリーってなんて人を暖かく包むことができるのだろうと思いました。現在手元にO・ヘンリーの短編集はありませんが、どの話も優しさに溢れていたような気がします。私には小説を書くことはできませんが、もし書くとしたら悪を秘めているため、心温まる寓話を書くことは出来ないでしょう。

O・ヘンリーの作品はこの本しか読んだことがありません。でもこの短編集から大いに想像すると様々な計り知れない事に出会ってしまい、ヘンリーの中でそれらが浄化されていって作品になり、読む人に暖かさと優しさが伝わっていくのでしょうね。

私も絵本が好きで、子供の絵本というより絵画的な絵本を自分のため買い求めました。幼かった子どもたちには見せませんでしたが、いつか見てくれたらと思っています。




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