うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


184件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[195] Re: あっぱれな小学生!

投稿者: ふーにゃん 投稿日:2018年10月13日(土)22時41分28秒   通報   返信・引用

> 先日の午後、宅配が終了し自宅近くの大きな交差点で信号が青になり、私が左折しようと横断歩道の手前で停車したところ、小学四年生位の男の子が横断歩道を渡る直前に、私の車の方に向かって、「ちょこん」と頭を下げて渡り始めました。
> 渡り終えて歩道に上がったところで、再度、私の車の方に向かって「ちょこん」と頭を下げて帰って行く後姿を見て、「えっと」ビックリするやら感心するやら、久し振りに微笑ましい光景を垣間見たように思いました。
>
> 最近の子どもってこのような一面を心に秘めているのかなあーと思い、改めて私まで心が温まり、かえって私こそ彼にお礼を言いたい気分でした。
>
> 私は、現役の頃から町内会の役員をしており、時折役員会の中でも学校や各家庭の方での交通事故防止や通学路でのマナーなどについて話題になる時があります。
> 現在、私の住む町内でも若いお母さま方が中心となり、地域の中に溶け込むようにと子ども会活動が活発に行われています。
> 例えば、毎年春と秋に行われている河川清掃でも、最近急激に子ども連れの参加の方が増えてきているように思います。
> 嬉しい限りです!
>
一章様
嬉しいお話ですね。
私も、散歩の途中に学校帰りの小学校低学年生の一団とすれ違うことがあります。
なんの話かはわかりませんが、小鳥のようにピーチクパーチクしゃべりながら帰って行きます。
このごろは、私のように片足を棺桶に突っ込んだような老人でも、小学生にうっかり話しかけると、怪しいヤツと思われかねないので、(ああ、こんな時代が私にもあったんだなあ)とニコニコ笑いながら行き過ぎようとすると、小学生のほうから「こんにちはー」と挨拶されることがあります。私も挨拶を返して歩いていきますが、そのあとは胸の中がホカホカした状態が続きます。
それでも、小学生や幼児には、見知らぬ大人には十分用心してほしいと思います。



[194] あっぱれな小学生!

投稿者: 一章  投稿日:2018年10月13日(土)18時54分19秒   通報   返信・引用

先日の午後、宅配が終了し自宅近くの大きな交差点で信号が青になり、私が左折しようと横断歩道の手前で停車したところ、小学四年生位の男の子が横断歩道を渡る直前に、私の車の方に向かって、「ちょこん」と頭を下げて渡り始めました。
渡り終えて歩道に上がったところで、再度、私の車の方に向かって「ちょこん」と頭を下げて帰って行く後姿を見て、「えっと」ビックリするやら感心するやら、久し振りに微笑ましい光景を垣間見たように思いました。

最近の子どもってこのような一面を心に秘めているのかなあーと思い、改めて私まで心が温まり、かえって私こそ彼にお礼を言いたい気分でした。

私は、現役の頃から町内会の役員をしており、時折役員会の中でも学校や各家庭の方での交通事故防止や通学路でのマナーなどについて話題になる時があります。
現在、私の住む町内でも若いお母さま方が中心となり、地域の中に溶け込むようにと子ども会活動が活発に行われています。
例えば、毎年春と秋に行われている河川清掃でも、最近急激に子ども連れの参加の方が増えてきているように思います。
嬉しい限りです!



[193] 谷間に三つの鐘が鳴る

投稿者: yasushi 投稿日:2018年10月13日(土)16時14分31秒   通報   返信・引用   編集済

ザ・ブラウンズ(The Browns)による「谷間に三つの鐘が鳴る」(The Three Bells)は、私の愛唱歌です。

私がこの歌をラジオで聴き覚えたのは、社会人になり始めの、'60年代前半でした。ザ・ブラウンズ は、ジム・エド・ブラウン(Jim Edward Brown)に、姉ボニー(Bonnie)、妹マキシン(Maxine)を加えた、アメリカのコーラス・トリオで、勿論、歌唱は原語(英語)でした。

ジムのカントリー・ウェスターン風の軽快な歌いっぷり、それを支える姉妹を含めた美しいハーモニーが絶妙で、原語で歌う格好よさも手伝ってでしょうか、すっかり気に入ってしまい、それ以来、この歌=ザ・ブラウンズ という図式で、私の心を占めています。

人生において、鐘が3回鳴るということで、ザクっと要約しますと、
歌詞1番では、ある晴れた日の朝、谷間の奥深い小さい村で、ジミー・ブラウン(Jimmy Brown)〔この歌の主人公〕が生まれ、彼の誕生を祝って、村中の鐘が鳴る。
歌詞2番では、ジミー・ブラウンが成長して、恋人に巡り合い、二人の結婚を祝福して、村中の鐘が鳴る。
歌詞3番では、ジミー・ブラウンが年老い、ある雨の朝、天に召されて葬式が行われ、善良で年老いた彼の死を悼み、村中の鐘が鳴る。

歌の中に、姉妹による、鐘の音の擬音(ボン)が何箇所か入りますが、それが、ザ・ブラウンズのこの歌をとても魅力的にしていると思います。

この歌の元歌がシャンソンであることを知り、エディット・ピアフとシャンソンの仲間達がフランス語で歌う「谷間に三つの鐘が鳴る」を聴いたのは、ずっと後になってからでした。

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[192] 素敵なコメント!

投稿者: 芳勝 投稿日:2018年10月13日(土)14時33分48秒   通報   返信・引用

りんご様へ

うた物語交流版のスタートより
りんご様の素敵なコメントをかかさず拝読しています!
文面に見るいつも心温かなりんご様の思いやりのあるコメントの数々
私はこれからも楽しみにしています。
これから益々寒くなってきますので、くれぐれもお身体にはご自愛下さい。



[191] 芳勝様  朝日のあたる家     朝日のあたる家  

投稿者: りんご  投稿日:2018年10月13日(土)10時24分41秒   通報   返信・引用

芳勝様
素敵な思い出ですね。
その場が想像されます。
「朝日のあたる家」ちあきなおみ 同感です。
CDの全集を以前に購入しているが最近はもっぱらユーチューブで観賞しております。
何を歌っても彼女の歌になるのは素晴らしいですね。ド演歌からジャズ、ファドまで。
因みにカバー曲では水原ひろしの「黄昏のビギン」 こまどり姉妹の「未練心」
春日八郎の「別れの一本杉」が特に心に響きます。
細川たかしと競演の「矢切の渡し」彼女を世に知らしめた「喝さい」引退間際の「冬隣」ほかには
「ワルツ」などどれも胸に沁みる歌唱でした。

ジュリーの勝手にしやがれ  懐かしいですね。
往年のイケメン歌手の様変わりは寂しい限りですが、熱烈ファンにはイケメン当時の「ジュリー」が永久保存されているのか今でもコンサートは満席とか?



[190] 私の初めて見た海

投稿者: りんご  投稿日:2018年10月12日(金)08時28分33秒   通報   返信・引用   編集済

俊郎様
私も農村地帯の生まれ、山形県の名の通り四方を山に囲まれて育ちました。
ご友人、西置賜郡はさらに山深い地方なので「猪苗代湖」を海と思われたのも実感できます。
私が初めて海を見たのは昭和34年 6年生の修学旅行で おとなり宮城県、松島湾でした。
「三島丸」という遊覧船で湾内を一周 桂島で波に触れました。
その時の拙句「海の上走る走るや三島丸」「太平の荒波寄せる桂島」でした。
次に見たのは中学3年の修学旅行 横浜港でした。大きな船も初めてみました。

3度目は 中学3年生の秋の遠足で 県内でもお隣の宮城県より遠い

庄内の 日本海 加茂でした。今ではクラゲでは世界一を誇る水族館があります。
バスの車窓から突然見えた群青の海に感動!!

いずれの御時も学校の遠足 貧しい生い立ちの子はそんなのが普通でした。

海の歌に憧れ
特に  みかんの花咲く丘 は大好きでした。

?



[189] ふるさとの丘の小径

投稿者: konoha  投稿日:2018年10月11日(木)23時09分54秒   通報   返信・引用

迷える古羊さま

 「ホロホロと・・・」はそれ以上の意味も以下もなく、作詞家宮川哲夫の感性が書かせた言葉だと思っています。



[188] Re: 藻岩山

投稿者: nobara 投稿日:2018年10月11日(木)22時38分26秒   通報   返信・引用 > No.180[元記事へ]

今でも青春様

藻岩山も家が麓から上のほうに建てられるようになり、山そのものはより小さく見えるようになったようです。原生林がどうなったのかと胸が痛みます。
時代の流れで仕方がないのですが、もう一度藻岩山に会いたいという気持ちと、変わってしまった山を見るのは辛いと思う気持ちが胸の中で渦巻いています。nobara



[186] Re: しろい野ばらを・・

投稿者: nobara 投稿日:2018年10月11日(木)22時09分15秒   通報   返信・引用   編集済 > No.177[元記事へ]

かせい様
お薦めにより藤村の「初恋」YouTubeで舟木一夫さんの歌唱を聴いてみました。
他に、大中 寅二 没後30年記念コンサートの、ピアノ伴奏でのテノールの歌唱も聴きました。
大中 寅二作曲のは 明るく清潔な曲調で、好感を持ちました。

若松 甲 作曲の藤村の「初恋」は、二木先生の演奏が私には一番聞きやすく、お陰さまでそれに合わせて歌えるようになりました。
皆さま 本当にレパートリーが広くゆたかで驚きます。私は実は演歌が苦手なのです。もちろん良い歌もあるのは知っていますが……。
五七調の歌を見つけましたら、またこちらでお話しいたしましょうね。nobara



[185] 初め見た海

投稿者: 俊郎 投稿日:2018年10月11日(木)21時23分5秒   通報   返信・引用

うみ http://duarbo.air-nifty.com/songs/2008/08/post_ce9b.html

宮崎県の霧島・えびの・生駒高原近隣の農村育ちで
毎日見えるのは山・草原・田畑ばかり、
小学1年入学(S29)まで本当の海を見たことがありませんでした。

夏休みに、国鉄吉都線・国鉄日豊本線・宮崎交通 鉄道線(現JR日南線)を
乗り継ぎで青島に行き、初めて海を見ました。
♪うみはひろいな 大きいな・・・♪
歌詞どおり、その広さ、雄大さにびっくりの連続!
沖の船が小さくなって水平線から消えた時は、沈んだかと勘違いです。

磯(鬼の洗濯板)では、よそ行きの靴・半ズボン・シャツを脱ぎ
裸足・ランニングシャツ・パンツ姿で塩溜まりの貝・小魚を捕まえました。
お土産は取った小さい貝と、当地名物のういろうです。
青島近くの”こどものくに ”は時間が無く、駅から眺めただけでした。

会社員時代に知り合った友人は、山形県西置賜郡の生まれで
初めて猪苗代湖を見た時、海と勘違いしたと話していました。
体の小さい子供からすれば、湖も海に感じるようです。
(TVも無い時代ですから、無理も無い話)


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