うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


751件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[812] 美しい!!

投稿者: ハコベの花 投稿日:2019年 2月10日(日)15時49分17秒   通報   返信・引用

yasushi様 なんと美しいバラ!私の心に咲いている素敵な青年への想いの色です。
私が作り上げた素敵な青年への想いの黄バラ。
私が20歳だったら、ラブレターを書くでしょう。黄色のバラの君へ・・・
有難うございました。今から20歳のなったつもりでニッコリ微笑みます。



[811] Re: 私の好きな春の歌(童謡・唱歌)

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 2月10日(日)11時24分36秒   通報   返信・引用

>  そんな中 私の好きな春の歌(童謡・唱歌)を10曲の中から選んでみました。(優先順)
> 1.春の唄(西条八十作詞) 2.春の小川(高野辰之作詞) 3.朧月夜(高野辰之作詞)
> 4.春風(加藤義清作詞) 5.春の唄(貴志邦三) 6.早春賦(吉丸一昌作詞)
>

>  最近は「春よ来い」、「どこかで春が」、「どじょっこふなっこ」、「花の街」、「北国の春」、「銀色の道」など春にまつわる歌を練習しています。
>
>

けん様

春の歌についてのコメント、有難うございました。
多くの春の歌について、共感することができて、嬉しいです。

ご指摘のとおり、春の歌には、「春よ来い」、「どこかで春が」など、まだ、いろいろとあるのですね。
それだけ、春を待ち望む心、春を喜ぶ心が大きいということでしょうね。



[810] Re: 春の歌

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 2月10日(日)11時19分48秒   通報   返信・引用

> yasushi様 ふと思いついたのですが、「春ははよから川辺の葦に 蟹が店だす床屋でござる」の慌て床屋がありますね。面白い歌ですね。まだ沢山あるように思いますが、一生懸命思い出してみます。

ハコベの花様

春の歌についてのコメント、有難うございました。
そういえば、前に入っていました、地元のシニア男声コーラス同好会でも、「あわて床屋」を、一時、練習していたことを思い出しました。歌詞から、春の歌の部類ですね。

日頃、ハコベの花様の熱い思いの込められた、投稿の数々を閲覧して、深い感銘を受けております。わが身に照らして、胸の思いを素直に表すことはなかなかできないものだと、思うのです。

幾らかでも、眼の保養にと、バラの写真を添付します。昨春、荒牧バラ公園(兵庫県・伊丹市)で撮ったものです。



[809] Re: 私の好きな春の歌(童謡・唱歌)

投稿者: けん  投稿日:2019年 2月 9日(土)21時48分9秒   通報   返信・引用 > No.794[元記事へ]

私は子供の頃、相撲・野球・野外の遊び主体で 音楽については関心がなく小・中学校で教わった曲をなんとか歌える程度でした。
 然し 大人が合成酒や焼酎を飲みながら歌っていた「戦友、私のラバさん、お富さん」や替え歌などは耳にこびりついています。

 そんな中 私の好きな春の歌(童謡・唱歌)を10曲の中から選んでみました。(優先順)
1.春の唄(西条八十作詞) 2.春の小川(高野辰之作詞) 3.朧月夜(高野辰之作詞)
4.春風(加藤義清作詞) 5.春の唄(貴志邦三) 6.早春賦(吉丸一昌作詞)

 小中学生の頃はピアノがなくオルガンでした。また蓄音機で何度も聞きながら覚えました。
二木先生の解説やみなさんのコメントから童謡・唱歌はじめ音楽のできた背景や作詞家・作曲家の思い、それぞれの故郷の良さを知ることを楽しみにしています。

 先日 童謡教室で「楽譜が読めますか?」と聞かれ ドキッとしました。楽譜は読めませんが強弱高低長短は 何となく理解できるのでその範囲で楽しんでいます。

 最近は「春よ来い」、「どこかで春が」、「どじょっこふなっこ」、「花の街」、「北国の春」、「銀色の道」など春にまつわる歌を練習しています。



[808] 春の歌

投稿者: ハコベの花 投稿日:2019年 2月 9日(土)20時17分55秒   通報   返信・引用

yasushi様 ふと思いついたのですが、「春ははよから川辺の葦に 蟹が店だす床屋でござる」の慌て床屋がありますね。面白い歌ですね。まだ沢山あるように思いますが、一生懸命思い出してみます。



[807] 私の好きな春の歌(歌謡曲)

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 2月 9日(土)13時34分49秒   通報   返信・引用

前に、童謡・唱歌の範疇について、私の好きな春の歌を挙げてみましたが([794]をご参照)、歌謡曲の世界では、意外にも、春の歌が少ないように思います。
子供の頃と比べて、大人になると、春の到来を喜ぶ心が、日頃の慌ただしい生活の中に埋没して、感受性が鈍っているからでしょうか。

日頃、聴いたり、口遊んだりする、好きな春の歌(歌謡曲)を、思いつくまま、挙げてみました。
1.「国境の春」(松村又一 作詞、上原げんと 作曲、岡晴夫 唄 S14)
 歌詞1番では、♪遠い故郷は 早や春なれど ここはソ満の国境(くにざかい) 春というても 名のみの春よ…♪と、「早春賦」に一脈通じる、早春の情景を思い浮かべます。歌詞3番では、♪やがて花咲く 春じゃもの…♪、♪明日の希望の 花よ咲け♪と、本格的な春への期待と、明るい将来への希望が込められているように思います。旧・満洲生まれ・育ちの私は、この歌には、親近感を禁じえません。
大歌手・岡晴夫さんのデビュー曲と言われています。
2.「東京の花売娘」(佐々詩生 作詞、上原げんと 作曲、岡晴夫 唄 S21)
  ♪青い芽を吹く 柳の辻に…♪の出だしですので、春の歌の部類と言えましょう。岡晴夫さんの歌と言えば、まず、この歌を思い浮かべます。
3.「夢淡き東京」(サトウ・ハチロー 作詞、古関裕而 作曲、藤山一郎 唄 S22)
  ♪柳青める日 つばめが銀座にとぶ日…♪と、ここでも、春の情景である、”青める柳”が登場します。短調ですが、明るく、元気よく歌えます。
4.「港が見える丘」(東辰三 作詞・作曲、平野愛子 歌 S22)
 歌詞1番では、♪色あせた桜唯一つ…♪、歌詞2番では、♪青白い灯り唯一つ 桜を照らしてた…♪、歌詞3番では、♪葉桜をソヨロ訪れる…♪と、桜が登場し、桜の季節=春の歌と言えましょう。大好きな歌謡曲の一つです。
5.「恋のアマリリス」(西條八十 作詞、服部良一 作曲、二葉あき子 唄 S24)
 歌詞1番に、♪私の胸にも 春風吹いて…♪とあり、春を思う心情が感じられます。 この歌も、明るく、懐かしく歌えます。

これらの5曲のなかで、意外にも、歌の題名に”春”が登場する歌は、1.「国境の春」のみでした。(童謡・唱歌では、多くは、題名に”春”が入っていましたが)
なお、前に、「尋ね歌」で挙げました、♪春がくる 春がくる 小川(柳?)サラサラ 思い出の 春がまたくる そよ風にそよ風に♪という歌([34]をご参照)も、歌謡曲の春の歌の部類かと思いますが、如何せん、歌の題名はまだ分かっていません。



[806] (無題)

投稿者: ハコベの花 投稿日:2019年 2月 9日(土)11時18分17秒   通報   返信・引用

越村様 分かって下さる方が居て下さって嬉しいです。父の写真は1枚も残っておりませんが、友人が言うには「信長の顔にそっくりだったねぇ」でした。あの髭と髷を取ったら姿、顔がそっくりで写真がなくてもいつでも日本史の参考書に棲んでいます。性格もそっくりだと思います。腹の虫の居所が正義の人でした。
おまけに姓も同じ織田です。どこかで信長と繋がっていたのかも知れません。
父が亡くなったあと遊びに来た父の友人が「ここの親父はひどい奴だった。俺を鉄砲撃ちに連れててやると言ったので、喜んで付いていったら、自分が鉄砲で撃った鳥を取りに行けとこき使われた。俺を犬替わりにした」と言いました。犬を飼うと餌もいるし手間もかかるから、犬はやめて友人を犬替わりにしたようです。
それでも友人が何人かいたのですから、どこか良い所があったのでしょう。学校の宿題を友人にやらせた私も
父にそっくりかもしれません。信長に「あっぱれな父と娘だ」と褒められるかも知れませんね。
私は母のようにぐじぐじ小言を言う人より怒鳴って殴ってあとはさっぱりのような父の方が好きです。でも一緒に住みたいとは到底思えません。毎日が殴りっこになりそうです。生きていれば120歳を超えていますね。
思い返すと映画になりそうな一家だったような気がします。



[805] ハコベの花さま

投稿者: 越村 南 投稿日:2019年 2月 9日(土)09時12分19秒   通報   返信・引用

ハコベの花さま
 お父上の躾は、いかにも明治人らしいものだったと想像しています。私の父も大正9年生まれでしたが、口で言うより手のほうが早いタイプでした。食卓でぴりぴりしていた思い出があります。
<その代わり子供が病気になれば、(父は)寝ないで看病をしてくれました>という文章で、お父上の愛情のバランスは立派にとれていますね。今でいうツンデレです。いつもはツンツン冷たそうですが、ここ一番でデレーとさせてくれるようなやさしさを持っています。
 子どもはどんなに言ってもわからないところがあります。叩かれてはじめて伝わる親の思いがあります。「話せばわかる」というのは、だいたいにおいてうそが多い。人間は話してわかるほど業の浅い存在ではありません(経験則から)
 もちろん、叩く父のほうも、多分に思いつき、虫の居所次第でやっていますから、子どももありがたがって「お叱りを受ける」のではなく「それ逃げろ」とか「ちくしょう、ばかやろう」という感覚です。家の中に怖い人がいることが大切でした。

 ハコベの花さまの文章の白眉は<夫が汚い食べ方をするので 夫にげんこつを飛ばすこともありましたが、直りませんでした>でしょう。他の女性ならおおいにに驚いたでしょうが、私はさもありなん、立派にお父上の資質を受け継がれていると感じ入った次第です。(笑)
私、何年か前に、夢を見たことがあります。「うた物語」の仲間が二木先生を囲んで、松本市で会合をしようという話になって、私も帰国してその会合に出ました。その時、パーティ会場で、ハコベの花さまがあそこにいるよと誰かがいいました。しかし私は、怖くてそばにいけませんでした。(笑)すみません、夢の話です。しかも何年か前の話です。
今なら傍に寄ってお話できますよ。しかし、その際にはぜひご主人とお会いしたいです。連れてきていただきたいです。ご主人から、ハコベの花さまのツンデレのデレの部分の話をお伺いしたいのです。あくまで夢の話ですが・・



[804] うた物語!

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 2月 8日(金)23時31分12秒   通報   返信・引用   編集済

田主丸様

この度は、私の拙いコメントに過分なお言葉を頂戴し大変恐縮しています!

私は幸運なことに2017年10月に、二木絋三「うた物語」というこの素晴らしいブログに出会うことができました。
掲載曲一覧に表示された数多くの曲目と、そのページを開いた時に読むことができる、魅力ある「蛇足」そして皆様から寄せられた、心のこもった数々の貴重なコメントを拝読して行く中で、このブログの奥深さと素晴らしさを知ることとなりました。
それ以来私は夢中になり、思い切ってこれまで数々の拙いコメントを投稿し続けてきました。
本日「哀愁列車」にコメントいたしましたが、その投稿した曲目数はノートを見るといつの間にか123曲にもなりました。また、皆様へのご返信及び感想コメントを入れると、その送信数は数えきれないほどになっています。
このブログには、戦前にお生まれになった方々や、団塊の世代にお生まれの、戦争の名残や、日本の高度成長期を素肌で経験された、それだけでも尊敬に値する皆様との交流ができる喜びがあります。またそれが自分の勉強にもなり、そして素直にコメントしたい気持ちが沸いてきます。
そして一番は、この素晴らしいブログを存続し提供して下さっておられる、二木先生への感謝の気持ちです!
また、掲載曲一覧には、まだまだ私の好きな曲が山ほどあります。これからもどんどん拙いコメントを投稿し続けたいと思っており、私のその意欲熱は上がる一方です。

田主丸様、この度は寛大な身に余るお言葉を賜り、本当に有難うございました。






[803] (無題)

投稿者: 田主丸 投稿日:2019年 2月 8日(金)21時57分57秒   通報   返信・引用

芳勝様
芳勝さん、あなたはいつもいい文章をお書きになりますねえ。お若いころずいぶんご苦労なさったことも別項などで拝察致しますが、お勉強も決してなおざりになさらなかったように感じられます。
将棋のときのこともありますが、衷心敬意を表します。

こんなことを書かれましても、決してコメント、ストップなさいませんように。


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