うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


455件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[483] 削除・編集

投稿者: なち 投稿日:2018年11月12日(月)14時12分55秒   通報   返信・引用   編集済

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[479] 美空ひばりさんの歌(返信)

投稿者: yasushi 投稿日:2018年11月12日(月)11時12分32秒   通報   返信・引用

迷える古羊様から「銀座四丁目」のご紹介(〔474〕)、そして、一章様から「伊豆の乗合バス」のご紹介(〔475〕)があり、楽しく拝見しました。

迷える古羊様には、”「二人の瞳」を初めて聴き、素晴らしい”とのコメント、良かったです。
YouTubeで、「銀座四丁目」を聴きましたが、出だしの♪銀座通りの 黄昏どきは…♪のところで、当時聴いた記憶が薄っすらと甦りました。長調で、明るく楽しく歌える歌ですね。

一章様からご紹介の「伊豆の乗合バス」も、YouTubeで聴いてみました。この歌も、「銀座四丁目」と同じ昭和32年に出た歌のようですが、何故か、初めて聴く歌のような気がします。繰り返し聞くうちに、同じ年に(「伊豆の乗合バス」のあとに)出された、「東京のバスガール」(丘灯至夫 作詞、上原げんと 作曲、初代コロンビア・ローズ 唄)を連想しました。



[478] 越村南様

投稿者: りんご  投稿日:2018年11月12日(月)09時32分2秒   通報   返信・引用

越村南様
丁重なコメントありがとうございます。
ベトナム永住の覚悟の日々、本県再訪の憧れを抱かれておられる由光栄に存じます。
本間宗久 恥ずかしながら初めて知りました。
相場の逆張りの格言は知ってはいたが宗久の言葉とは知る由もありませんでした。
地元酒田市では甥の光丘を顕彰しており宗久の顕彰碑は記憶にありません。
係累は途絶えたが今でも「本間様」の言葉は生きております。
公共利用の土地などは本間家の物と記憶しております。
「本間様には及びもないがせめてなりたや殿さまに」という俗謡?があります。
庄内藩なのみならず光丘は上杉鷹山まで支援していたということも初めて知りました。
私は県の施設のボランテイアガイドをしており  酒田市 本間家の説明では「当時日本一の大地主と言われ
大名貸しで蓄財」などと適当な説明をしておりました。あな恥ずかしや~!
当地は紅葉の盛りでやがて厳しい冬を迎えます。温暖なベトナムの越村さまが羨ましくも思えます。
尚ご自愛ください
?



[477] Re:本物の魅力!

投稿者: 焼酎 投稿日:2018年11月12日(月)07時04分35秒   通報   返信・引用   編集済

芳勝様のコメント >さすらいのガンマンに扮したブリンナーとマックイーン二人が馬車に乗って緊迫した中をゆっくり敵に向かっていく姿・・・の画像がネットに出ていたので、短いですが楽しんで下さい!
「荒野の七人」はテレ朝やテレ東の洋画劇場で何回か観たですがハリウッド映画全盛期の最高傑作です! 2本目はブロンソンのヒットシリーズです!(妻娘を殺された男が一人自警団でワルの処刑人)
(take5tOkyOjさん提供)http://www.youtube.com/watch?v=PxEk27LbqvM
(ジャパラ…さん提供)http://www.youtube.com/watch?v=9GwRBvhlybM



[476] 本物の魅力!

投稿者: 芳勝 投稿日:2018年11月11日(日)23時01分31秒   通報   返信・引用   編集済

焼酎様のコメントを拝読しまして、私は「世界のクロサワ」そして「世界のミフネ」を感じます!
黒澤明監督の日本映画「七人の侍」の舞台を西部開拓時代のメキシコに移して描かれたリメイク映画で、世界的に大ヒットした「荒野の七人」は、洋画の中でも私の一番好きな映画です。
特にこの映画でのオープニングで、さすらいのガンマンに扮したブリンナーとマックイーン二人が馬車に乗って緊迫した中をゆっくり敵に向かっていく姿は抜群にカッコ良く、私はこのシーンを何度も観たくなります。
この映画を観て私はユルブリンナー スチーブマックイーン チャールズブロンソンの大ファンになりました。そして黒澤明監督の作品では、志村喬主演の「生きる」この映画も私の好きな作品で、そしてブランコのシーンで一人侘しく口ずさむ「ゴンドラの唄」が、何とも言えない哀愁を感じさせました。
また文面にある三船敏郎の葬儀に送られてきた弔電の名前マーロンブランド アランドロン チャールトンヘストン これらにも驚きます。それと資料で見たのですが、今は亡き名優の森繁久弥 萬屋錦之助 高倉健 菅原文太など大物俳優にも尊敬されていたこと、また影響を与えていたことも凄いと思います。
私がまだ十代の頃、三船敏郎がテレビコマーシャルでジョッキを片手に「男は黙ってサッポロビール」とやっていましたが、流石に大物の貫禄がありました。懐かしいです。

konoha様のコメントタイトル「白黒写真」にあります土門拳で、私が持っている彼の写真集三冊の本ですが「筑豊の子供たち」「昭和の子供たち」「るみえちゃんとさゆりちゃん」どれも全ページ白黒写真で撮られています。この写真集をめくりながら私がいつも思うのは、子供たちの表情、嬉しそうな顔、寂しそうな顔、腹を空かしてそうな顔、紙芝居を必死に観ている顔、そのどれもが一枚一枚の写真に白黒写真ならではのリアル感が見事に表現されており、まさに白黒写真の効果恐るべし!を感じます。またkonoha様の文面にもありますが、この三冊の写真集を観ていても、シャッターチャンスを決して見逃さない、そのことに命をかけていそうな彼の写真家としての強い信念と哲学性にも似た何かを感じることができます。
そして光と影が醸し出す陰影は写真にしてもポスターにしても観るもの目を引きつける魅力がありますね!
今日は久しぶりに「レオン」という映画を観ました。何度も観てきた映画ですが、2011年にオスカーを受賞し今では世界的な女優になったナタリーポートマンがこの映画で少女「マチルダ」を演じたのは12才の時でしたが、その演技力はやはり大物の片鱗を私に再認識させるものでした。後世に名を残す人たちはジャンルの違いはあったとしても「本物」という、持って生まれた何かそんなパワーめいたものをその人たちには秘めているような気がします。



[475] 美空ひばり 伊豆の乗合バス

投稿者: 一章  投稿日:2018年11月11日(日)21時43分53秒   通報   返信・引用   編集済

このところ、ひばりちゃんの歌が続いているようですが、私も一曲ご紹介させていただきます。

うた物語の皆さんにはすでにご存じの「港町十三番地」は、1957年のヒット曲ですが、この曲「伊豆の乗合バス」は、当時のSP盤レコードのB面に録音されていましたが、A面「港町十三番地」と同じ石本美由起作詞・上原げんと作曲でしたが、陰に隠れていたように思われますが・・・

私が、現役時代からSP盤の戦前・戦後の流行歌を収集していた折りに出会った一枚でした。

今でも時折、蓄音機で聴きますが、ひばりちゃん20歳ごろの歌と思いますが、大人のムードで明るくて軽快なリズムで歌い上げる彼女の歌心にはリクエストをしたい気持ちでいっぱいです。

Mei Wangさん提供
http://www.youtube.com/watch?v=c63Gyf5wt6E



[474] 美空ひばり: 銀座四丁目

投稿者: 迷える古羊  投稿日:2018年11月11日(日)17時53分16秒   通報   返信・引用   編集済

yasushi様
 「二人の瞳」初めて聞かせていただきました。素晴らしいですね。本当にこの頃のひばりさんはいいお声をされていますよね。晩年の「みだれ髪」の声がこの頃に戻った様だと批評された方がおられましたが・・
 さて、先般の港歌特集では、美空ひばりの「港町さようなら」をご紹介させて頂きましたが、ひばり特集なら、この「銀座四丁目」も美空ひばりです。作詞:石本美由紀 / 作曲:小野満( 昭和32年発売曲)で、これをあげさせて頂きました。この歌は既にご存知のことと思いますが、「二人の瞳」同様、ひばりさんの良いところが出ていて新鮮で軽やかな、いいメロデイです・・私はだい好きです。昭和32年当時の東京の銀座言えば、猫も杓子も・・特に田舎のお兄ちゃんお姉ちゃんにとっては憧れの的、それは歌になりますよね。失恋得恋・・よりどり見取りです。ぜひユーチューブで聞いてみてください。

http://  



[473] 「二人の瞳」

投稿者: yasushi 投稿日:2018年11月11日(日)15時51分33秒   通報   返信・引用

美空ひばりさんの、ある歌を探していたとき(〔450〕をご参照)、久しく忘れていた、懐かしい歌、「二人の瞳」(藤浦恍 作詞、万城目正 作曲 S27)にも再会しました。ひばりさんが15歳頃の歌でした。
歌詞1番は、
   ひろいこの世は メリー・ゴー・ラウンド
     歌でくるくる 回るよ回る
   楽しい夢と 憧れを
     愛のリボンで 結んでしめて
   鳶色の目と 黒い目と
     二二が四の 二人の瞳

この歌は、美空ひばりさんとマーガレット・オブライエンさん(アメリカの名子役)が共演した、大映映画「二人の瞳」の主題歌でした。
当時は、まだ戦後混乱期から抜け出せない時期で、旧・満洲からの引揚げ者であるわが家(7人家族)では、とても、映画を見に行けるような余裕はありませんでした。と言うことで、ラジオから流れてくる歌を聴き憶えた訳ですが、耳学問の悲しさ、 歌詞の♪二二(ににん)が四(よっつ)の♪の部分は、ずっと、♪みんな陽気な♪と間違って憶えていました。恥ずかしながら、この度の再会で、初めて気づいた次第です。

この頃、ひばりさんが歌っていた万城目メロディについて、「越後獅子の唄」(S26)、「角兵衛獅子の唄」(S26)、「涙のはぐれ鳥」(S26)が、いずれも、短調でしんみり歌えるのに対して、「二人の瞳」が長調で明るく楽しく歌えるところが、対照的で、興味深く思います。

話は脱線しますが、若い頃好きだった欧米の映画女優に、ドリス・デイ(米)、ドロシー・マローン(米)、ミレーヌ・ドモンジョ(仏)等が挙げられます。なお、例えば、デボラ・カー(英)、エリザベス・テイラー(英)、エヴァ・ガードナー(米)は、庶民感覚からかけ離れた美女で、まさに、天上のスター(星)のような存在であったように思います。



[472] 白黒写真

投稿者: konoha  投稿日:2018年11月11日(日)15時09分42秒   通報   返信・引用   編集済

 黒沢明伝説に陽の光り方、雲の動き等々のシャッターチャンス(?)に何時間もかけたという話などがあります。写真家土門拳も奈良の室生寺撮影で太陽光の加減に長時間待ったといいます。朱色の橋のたもとにあるお店のおかみさんが言っていました。シャッターチャンスの凄さに驚かされます。

「七人の侍」では人口雨に墨汁を混ぜ雨足を撮り、見事に土砂降りの雨の中の戦いになりました。三船敏郎の菊千代の役柄の単純さや哀れさを感じました。

 また森が動いたといわれた「蜘蛛巣城」では彼方に見える森がだんだん近づいてくる。それはカメラが近づくのではなく、不気味に森が襲ってくるように見えました。蜘蛛巣城はシェイクスピアの「マクベス」が下敷きになっています。

蜘蛛巣城の城主になった三船敏郎の首を一本の矢が貫いたときの目ん玉をむき出した形相や、そそのかし続けた奥方の山田五十鈴がお歯黒を施した顔で「血が落ちぬ」と言って、手洗い桶で血のついていない手をこする様は強烈に印象に残っています。ともに独身のときにみた白黒映画です。カラー映像より想像力を逞しくしてしまう気がします。
光と影が醸し出す陰影が何とも言えず好きです。ご存知「必殺仕掛人」の最後にキャストの名前が映し出されていく映像が好きでした。陰影の美しさにドラマの内容より引かれていました。(エンディングロール?)

 なちさま、管理人さんのいたずらいいですね。ウッシッシ

http://



[471] ♪掲示板にらくがきしょう

投稿者: なち 投稿日:2018年11月11日(日)13時48分37秒   通報   返信・引用

♪青空にらくがきしょう こころのなかをスケッチしょう 涙でそうになったとき・・
「青空にらくがきしょう」昭和40年、太田博之さんのデビュー曲です。
嬉しいこと、悲しいこと、いろんな想い出を掲示板にらくがきして心をすっきりさせましょう。

管理人さん、勝手に写真を使わせて戴きましたが、同じサイトでも「著作物使用申請書」が必要でしたか?


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