うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


687件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[756] 徒然の読書

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月20日(日)10時17分16秒   通報   返信・引用   編集済

最近、思考力、読解力が衰え、手を出す本は文字数が少なく、つまり余白の多い、しかし、中身が濃い本です。
例えば
再読の池波正太郎エッセイ集

新規開拓は
カルチャーライターとも言われる
原田マハさんの本です。

デトロイト美術館のの奇跡


ゴッホにセザンヌ、ルノワール。
綺羅星のようなコレクションを誇った美術館は、二〇一三年、市の財政難から存続の危機にさらされる。
市民の暮らしと前時代の遺物、どちらを選ぶべきなのか? 全米を巻き込んだ論争は、ある老人の切なる思いによって変わっていく――。
実話をもとに描かれる、ささやかで偉大な奇跡の物語
以上の感想はネットからの借用です。全く同感なのでお借りしました。



[755] 源氏物語

投稿者: konoha  投稿日:2019年 1月20日(日)08時10分0秒   通報   返信・引用   編集済

おはようございます。
なちさま

 今「gacco」というサイトで、<男と女の文化史>という講座でWeek1,『源氏物語』の世界をしています。小学生の頃から『源氏物語』に夢中になられたとのこと、なかなか面白いですよ。
 世界中で翻訳されている源氏は15Cに藤原定家の写本で通称『青表紙本』大島本ですが、この他に中世において広く読まれていたと言われている『河内本』や現存最古の写本『別本』が解説されています。また関連した書物の紹介などもあり興味が広がって行きます.

 ほかの項目も面白いですよ。Yahoo JAPANでgaccoで検索してみてください。受講ガイドが出てきます。



[754] yasushi様  おまえに

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月19日(土)20時40分47秒   通報   返信・引用   編集済

yasushi様

とても立派な心掛けですね。
感銘いたしました。

まだパソコンに馴染まない50代の頃ワイドショーで
佐々淳行とうタカ派コメンテーターが気になっていました。
強面、立派な身なり 警察界で昇り詰め(後藤田正治氏には遠く及ばずとも)
老親を伴う転勤生活で出世とは縁のない自分の伴侶とつい比較していました。
しかし  後年 奥様に暴露本を書かれましたね。
私は洗脳されていた 施設に入れて  離れ離れに暮らしてやっと自由が手に入ったと。
横暴を極めた様子が詳細にネットでも検索でされ飽きれたものです。

yasushi様の爪の垢でも煎じていれば彼らご夫妻も安穏な老後であったものをと連想致しました。

一念発起して  お料理にも挑戦をお勧めいたします。
京都清水寺参道  豆腐のおかべ屋敷地内にある夢路カフェ(五龍閣)の」京風野菜カレー
とても美味でした。カレーは奥深い料理ではあるが初心者向けでもありますよ。



[753] 青い山脈

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月18日(金)09時37分26秒   通報   返信・引用   編集済

https://youtu.be/aP2xktRfp_k

降り募る雪を一時忘れさせてくれる二木楽団の軽快な演奏
「青い山脈」服部良一ワールドに酔いしれています。

まだあどけない少年時代の  藤井風君のピアノ演奏と交互に聞いております。


懐メロに浸りつつお茶のおともに山形の青菜漬け(せいさいづけ)はいかがでしょうか。
地味な県民性の為に 長野の野沢菜漬けに知名度で後れを取っているが
負けずとも劣らじ、一度ご賞味くだされば記憶に残る味です。



[752] Re: 仲邑菫Ⅲ!

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月17日(木)22時32分42秒   通報   返信・引用   編集済

> 今マスコミで何かと話題の仲邑菫さん(9)初段が、囲碁界世界最強と言われている女流棋士で、現在世界チャンピョンの韓国の崔精(チェジョン)さん(22)9段と23日に韓国ソウルで特別対局をするニュースが発表されました!
> この対局では最小ハンデの「先番」での勝負となりますが、仲邑菫さんを応援している私個人としましては、とても無謀な願望だと思われるかも知れませんが、この戦いで崔精さんを倒す「大番狂わせを」を彼女に演じてもらいたいと、仄かに期待してしまいます(笑)。
>
芳勝様に賛同
菫さんに期待したいですね。
トトロのパンを菫ちゃんに贈りたい心境です。
>
>



[751] 仲邑菫Ⅲ!

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 1月17日(木)21時09分54秒   通報   返信・引用   編集済

今マスコミで何かと話題の仲邑菫さん(9)初段が、囲碁界世界最強と言われている女流棋士で、現在世界チャンピョンの韓国の崔精(チェジョン)さん(22)9段と23日に韓国ソウルで特別対局をするニュースが発表されました!
この対局では最小ハンデの「先番」での勝負となりますが、仲邑菫さんを応援している私個人としましては、とても無謀な願望だと思われるかも知れませんが、この戦いで崔精さんを倒す「大番狂わせを」を彼女に演じてもらいたいと、仄かに期待してしまいます(笑)。




[750] 竹永様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月16日(水)19時33分7秒   通報   返信・引用   編集済

https://www.yamagata.nmai.org/kyodo/kyodo-fuyu/nattou.html

竹永様
鮟鱇は淡白なから味わい深く好きな魚です。
もう何年も食べてないので御心だけでも嬉しい限りです。当地は盆地ですが、酒田、鶴岡方面は日本海に面しております、以前、魚協のモニターを経験、その折に鮟鱇は無駄なく食べられることを知りました。鮟鱇の身を肝で和えるとも和えも教わりました。

納豆汁は納豆を擂鉢ですって味付けの最後に入れます。
竹永様の実直なお人柄が偲ばれ、心が温かくなりました。



[749] Re: 二木紘三先生、他ご投稿の皆さまへ

投稿者: 竹永尚義  投稿日:2019年 1月16日(水)18時28分10秒   通報   返信・引用 > No.746[元記事へ]

> 寒中お見舞い申しあげます
> 二木紘三先生の方へ足を向けては寐られませんね。
> 竹永様の尊いお心にも感銘しております。
> 健康にご留意なされてお過ごしください。
>
> 焼酎のおともに当地の郷土料理納豆汁をご用意いたしました。
> 確か竹永様は茨城県でしたね。水戸納豆で有名ですね。
> 当地の納豆料理もご賞味くださいませ。

りんご 様

 昨日、山形県の郷土料理「納豆汁」をお送り頂き、有難うございました。「納豆汁」とは、味噌汁に「納豆」を入れるのでしょうか?
私は、18時、19時頃に寝てしまいますので、本日の一杯の魚にさせて頂きました。
私の生れ育ちは、九州・小倉。高校2年、3年生は広島でした。でも、茨城県に住んで49年目です。
3、4年前、広島の高校の同期生2人が、茨城に来た時に、北茨城市の「平潟港温泉」と言う海岸の宿に泊まり、「鮟鱇鍋」で一杯やりました。翌朝食に、「納豆」が出ましたが、一人の友は、「竹永、食べてくれ」と言いました。私は、九州・小倉では、普通に納豆を食べていましたので、不思議に思いました。
 お返しに、「鮟鱇鍋」をお送りしようと思えど、私はメールに写真を張り付ける方法を知りません。
説明だけで、御想像下さい。
 深海魚の「鮟鱇」は、元々は、市場に出回る魚ではなく、偶々網に入ると、漁師が船の上で調理して食べていた様です。それが何時しか、一般にも食べられる様になった様です。福島県相馬市辺りから、茨城県辺りまでが発祥の様ですが、私は、どこが最初かと言った事には、興味はありません。「常磐の海」が発祥と言う事で良いと思います。骨以外、肝(あん肝)から身(鍋)から、ほとんどの部分、美味しく食べられます。私の生れ故郷は「ふく(河豚)」が名物ですが、値段と美味しさを天秤にかけると、私は、「鮟鱇」の方に軍配を上げたいです。
では、本年もよろしくお願いします。



[748] Re: 横綱 稀勢の里

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 1月16日(水)13時50分4秒   通報   返信・引用   編集済 > No.747[元記事へ]

> 焼酎さま
>
>  稀勢の里、残念でしたね。初日から花道の奥にいた稀勢の里の表情が緊張していましたね。私は以前より稀勢の里の緊張からくる<瞬き>が気になっていました。でも横綱をかけた場所において、その瞬きがなくなっていたのに驚いたことがあります。精神的に動じないよう、よくスポーツ選手が勝負に出るとき自分自身にマインドコントロールをかけますよね。稀勢の里も心理的訓練を受け、強い気持ちが保てるようになったのかな思っていました。気持ちは身体にも出てきますね。
>
>  舞の海も毎回解説で、どうにか強い気持ちをもってほしいと祈るように言っていましたよね。とても残念です。でも横綱 稀勢の里は私たちに夢を与えてくれました。待ちに待った日本人横綱誕生でした。嬉しかったです。
>
>  今は負けん気の強い力士も出て来ていますし、将来が楽しみです。勝負の世界は厳しいですね。
>

konoha様のご感想とご意見に一字一句異なることなく同感です。 焼酎様どうかお身体を大切に!



[747] 横綱 稀勢の里

投稿者: konoha  投稿日:2019年 1月16日(水)10時58分50秒   通報   返信・引用   編集済

焼酎さま

 稀勢の里、残念でしたね。初日から花道の奥にいた稀勢の里の表情が緊張していましたね。私は以前より稀勢の里の緊張からくる<瞬き>が気になっていました。でも横綱をかけた場所において、その瞬きがなくなっていたのに驚いたことがあります。精神的に動じないよう、よくスポーツ選手が勝負に出るとき自分自身にマインドコントロールをかけますよね。稀勢の里も心理的訓練を受け、強い気持ちが保てるようになったのかな思っていました。気持ちは身体にも出てきますね。

 舞の海も毎回解説で、どうにか強い気持ちをもってほしいと祈るように言っていましたよね。とても残念です。でも横綱 稀勢の里は私たちに夢を与えてくれました。待ちに待った日本人横綱誕生でした。嬉しかったです。

 今は負けん気の強い力士も出て来ていますし、将来が楽しみです。勝負の世界は厳しいです。


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