うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


184件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[122] Re: サイマルラジオ

投稿者: りんご  投稿日:2018年 9月28日(金)19時02分12秒   通報   返信・引用 > No.121[元記事へ]

> テレビの傍でもきれいに入るラジカセは歌を沢山録音したのでテープが伸び々、
> ふるさとより遠い九州朝日放送、夜は北京放送で日本語から歌番組も聴いていました。
> ラジオだけ昔のラジオで聴いていましたが40年程使って捨てました。
> 懐メロ番組は少なくなりました。
>
> 今、九州のFМぎんがで「別れの一本杉」が流れていました。
> 夜迄「昭和歌謡」が続いています。
> http://www.simulradio.info/#kinki


なち様
ワンダフル!!
この声は森進一でしょうか?



[121] サイマルラジオ

投稿者: なち 投稿日:2018年 9月28日(金)18時12分49秒   通報   返信・引用

テレビの傍でもきれいに入るラジカセは歌を沢山録音したのでテープが伸び々、
ふるさとより遠い九州朝日放送、夜は北京放送で日本語から歌番組も聴いていました。
ラジオだけ昔のラジオで聴いていましたが40年程使って捨てました。
懐メロ番組は少なくなりました。

今、九州のFМぎんがで「別れの一本杉」が流れていました。
夜迄「昭和歌謡」が続いています。
http://www.simulradio.info/#kinki



[120] Re:  革ジャン  思い出のアダモ

投稿者: りんご  投稿日:2018年 9月28日(金)16時24分53秒   通報   返信・引用 > No.119[元記事へ]

> > https://www.youtube.com/watch?v=vARjYja9h-E
> >
> >
> > アダモが当地の県民会館に来たのは45年前。
> > 清水の舞台から飛び降りる覚悟で  2人12000円の出費でした。
>
> りんごさま
>
> 先ほど本日の宅配が終わったところです。
> 二日休みは楽しみですが、大型台風24号が本土に接近中で九州北部でも今夜頃から雨が強く降る予報が出ているようです。全国的に豪雨、強風まで発展しないことを祈るばかりです。
>
> ブルージーンと皮ジャンパーのアップありがとうございました。
> 私も若いころからアダモの歌は、特に勇気づけられるようで好んで聴いていました。
> 中でもやはりこの歌が一番好きな曲で、ついリズム乗ってしまい心にジーンと沁み込みました。
>
> りんごさまは、45年も前にアダモのステージをご覧になられたのですね!
> きっと素晴らしいステージだったと思います。
> 今でもりんごさまの胸の中には、当日感動なされた素敵な曲が流れているのではないでしょうか!
>
一章様
コメント正にその通りです。
その時に着た 手編みのペアルックのセーターの色まで覚えております。
当時はシャンソンブームで特にアダモが好きでした。
「雪が降る」日本語で歌いました。
石坂浩二さん訳詞の「海のマリー」も歌い、石坂さんの多才ぶりにも驚きました。
台風  ご用心ください。

>



[118] 木の葉

投稿者: konoha  投稿日:2018年 9月28日(金)12時18分46秒   通報   返信・引用

迷える古羊さま
 柿の葉が様々な彩どりをみせ、紅葉を楽しみながら散って行きます。
ハンドルネームの由来ごとくです。



[117] (無題)

投稿者: 迷える古羊  投稿日:2018年 9月28日(金)10時46分58秒   通報   返信・引用   編集済

konoha様
 チコちゃんを楽しみにしておられるとのこと、私も面白くみていますが、5歳のチコちゃんが「オカムラ~」と呼び捨てにしているところを始め、処々にチコちゃんが上から目線で人を食ってるところが年配の芸にも見えますし、8~10歳ぐらいの本当の子供の芸にも見えます。いずれにしても女性だろうと思っていましたが、そうですか、吉本興業のお笑い芸人の木村祐一氏が声の主だったのですか、へえ~知りませんでした。有難うございました。
 でもkonoha様は変わることなくいつまでも神秘的な魅力を残したままにしておいてください。御兄様のお悲しみは、想い出と共にいつまでも消えるものではありませんが、学卒で才女であられる貴女は今のユニークさをそのまま保たれて、いつまでもミステリアスでおねがいします。
    2018.9.28 迷える古羊

http://  



[116] Re: カープ優勝

投稿者: 焼酎 投稿日:2018年 9月28日(金)06時44分59秒   通報   返信・引用 > No.106[元記事へ]

> 60年来のカープファンからすれば、今年の優勝は、最終章になって投手陣が
> 崩壊して、結構不満の残る優勝でした。
> このまま、CMシリーズに入ったら、また昨年の二の舞になるのでは?と、不安です。
> 2位との差が、10ゲーム以上も離れたら、ぬけぬけとCMに出てくるなんざ~
> 恥ずかしくてファンに顔向けできない筈 と、思うのですがね~。
> お願いだから、DeNAだけは、出てこないで!
>
> それにしても、CMシリーズなんてのは、つまらないですね。
> 長いペナントレースを戦い抜いての優勝・・の感激が、まるでうすれちゃいます。
>
> 43年前1975年 初優勝時、会社をさぼっては甲子園球場 三塁側の席で、カープの
> 旗をもって絶叫しながら走り回った、あの感激が懐かしい!
>
> あまりに強すぎるのも、ちょっとね? でも、落ちぶれたあの名門球団のようには
> なってほしくないけど・・・・。
>

北関東在住で広島市とは無縁でカープファンでないですが、V3広島は西武やソフトバンクと並んで編成・育成部門がガッチリ確立し機能しているため、新聞社系球団・飲料企業系球団・IT企業系球団を押しのけ当分黄金時代が続くんでないですか!
↓「広島は黄金時代へ・・・」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/238144/3



[115] ヘレーネ・フィッシャー

投稿者: minatoya  投稿日:2018年 9月28日(金)02時57分56秒   通報   返信・引用

カーペンターズやジョン・バエズ、サイモン&ガーファンクルが半世紀前に日本で親しまれたように、2018年こんにちも同じような外国歌手がいるに違いない…。シンガーソングライターでこの15年、欧州を席巻したヘレーネ・フィッシャーの歌曲もきっと話題になっているだろうと、探しましたが、、、。和訳名などご存知の方いらっしゃれば教えてくだされば幸です。

素晴らしい本サイトとしばらくご無沙汰しております。最後の頃、中島みゆきの話題で賑やかでした。音楽に疎く数十年母国離れの輩にとって、天才sswかつ歌謡史不世出と言った彼女への賛美の言葉は我が無知鈍感さを露わにしてくれます。

いま熟年の中島はなお国民的存在だそうですね。かたやヘレーネは筋肉隆々たるダンサーではらはらさせるアクロバットもこなし、聴衆で埋まるサッカースタジアム数時間ライブを一人喋りで持たせるスーパースター。稀なる多才に加え、三十路半ばのその体力に私は舌を巻きます。クラシック美人系でなく、人々の心をつかむ。それが中島とフィッシャーに共通する気がします。

http://zasshizassozatsujin.blog.fc2.com/blog-entry-382.html



[114] Re: いづみ

投稿者: 野歩本 投稿日:2018年 9月27日(木)19時19分38秒   通報   返信・引用

> 野歩本様
> すみません。私がいづみを読んでいたのは高校1年から3年までの3年間で昭和33年に卒業しましたので、その後のいづみには全くご縁が無くなっていました。投稿もしたことはなく、ただ高校2年の終わりに友人と一緒にいづみ社に宿泊させて頂いて、東京のあちこちの大学を見学して歩いたのです。その後は全くご縁がなくなっていました。いづみ社の皆様には随分ご親切にして頂いてとても楽しい思い出になっています。日本女子大の学長になられた青木生子先生と火鉢に手をかざしながら世間話をしたことは懐かしい思い出です。
> 高瀬先生が大学講座を開かれたことも全く知りませんでした。もし知っていたら私も受けていたと思います。
> 皆さん真面目で向学心に燃えていたのですね。私は毎日、家で家事をちょっと手伝いながらふらふらとあそんでいました。無為徒食の毎日でした。小田実の『何でも見てやろう』がベストセラーになった年ですね。青春の苦い思い出や切ない思い出にも一杯にあった年でした。後悔しております。

ハコベの花さま
 早速のご返信ありがとうございます。
 『いづみ』(『いずみ』と記憶していましたが、『いづみ』でしょうか)を高校卒業の昭和36年に初めて読みました。父親の束縛から逃れるために、とにかく食・住を確保できる県庁所在地の寮のある会社に就職した年です。寮の裏手の城山に上り、桜島を眺めて過ごす鬱々したある日、自宅通勤の同僚から「姉が定期購読している雑誌」と本誌を頂きました。ハコベの花さまは、この年ご卒業だったのですね。

 『いづみ』を読んだことは、「あこがれを現実に」とその後の私の生き方の原動力になりました。
 あこがれの青木生子先生とのご縁もかないました。

 印象に残る、昭和37年『いづみ』掲載の創作は『うた物語』のコメントから推して、ハコベの花さま作と思い込んだままです。
 これからも『うた物語』のコメントを心待ちにしております。

 向寒の砌、いっそうのご自愛をお祈り申し上げます。
 



[113] 後始末

投稿者: konoha  投稿日:2018年 9月27日(木)18時20分54秒   通報   返信・引用

 主婦業のなせるわざかもしれません。小説のたぐいは宮城谷昌光氏の古代中国時代小説、塩野七生氏や永井路子の時代小説はとってあります。大きな本棚一つ分は処理しましたが、資料としての書籍は処分出来ず未だに大きな本棚ひとつ分残っています。今は出来るだけ物は増やすまいと生活しています。
「立つ鳥あとを濁さず」で、身の回りの物への愛着は私自身だけの思いなので、断捨離出来るものは心してしています。

チコちゃんは私も楽しみで見ています。始めの頃は、チコちゃんの声の人はたぶん四十代の女性でずいぶん生活感のある人だと思っていましたが、吉本興業のお笑い芸人の木村祐一氏が声の主だったので納得しました。



[112] (無題)

投稿者: 迷える古羊  投稿日:2018年 9月27日(木)17時40分11秒   通報   返信・引用   編集済

konoha 様
了解いたしました。本屋さんには台風が過ぎて行くことにします。楽しみです。
 断捨離ですか、家内も東京弁では《片す》、札幌弁では《投げる》派ですが、どうも見てると、女は簡単に捨てられるのですね。私には家内が角を出すまではどうしても出来ません。長い間やっている剣道関係の道具や本を放かせば大分片付くのは分かっているのですけどね・・では、台風24号お気を付け遊ばせ・・
  2018.9.27  迷える古羊

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