うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


823件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[819] リンゴ様

投稿者: yoko 投稿日:2019年 2月14日(木)22時55分15秒   通報   返信・引用

いつも美味しそうなケーキとコーヒーのご提供ありがとうございます。
お小遣いの乏しい私は毎日マクドナルドで紙コップのコーヒー一杯が日課です。
いつもは街中を歩いてもレストランの食品サンプルを見てはゴクリと生唾をのんで通り過ぎるばかりですが、
昨日久しぶりに中華料理屋で大好きな”肉野菜炒め”(690円)をいただきました。
実は先月やっと(待ちに待った)70才になりました。そして昨日の通院から医療費の負担が3割から2割になり何時もの診療費、薬代が2千円浮いたのです。
齢をとっても嬉しいことありますね。
それでご褒美として一人祝宴の”肉野菜炒め”を奮発したのです。
美味しかったですよ~。



[818] yasushi 様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 2月14日(木)17時21分44秒   通報   返信・引用   編集済

yasushi 様
テネシーワルツ そこはかとない哀愁が漂いとても好きです。
二木先生の演奏イイですね。
江利チエミの歌も好きでした。

江利チエミは小野満と恋仲で 親友の美空ひばりに彼を紹介して盗られた経緯を昔週刊誌で読みました。
テネシーワルツそのものですね。
切ないですね

今日はバレンタインデーですね。

チョコレートもなんですから  当地の蕎麦を贈りますね。
地味な県民性の為に  長野  福井に比べて知名度は低いが一度ご賞味ください。
値段も安くて  他県の方は驚かれます。

尚奥様向けに  ケーキセットを
添えました。


蕎麦は 読み聞かせ仲間の社長が経営会社の一角にこじんまりと開店、彼の親友蕎麦打ち名人が打ってます。
まあ、道楽の範疇ですね。格調高く美味しいそばです。
当地では  蕎麦打ち道場なるものがあり  挑戦者多数です。

ケーキセットは人気の鎌倉カフェに手配いたしました。



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[817] 22才の別れ

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 2月13日(水)14時54分41秒   通報   返信・引用   編集済

あいら 様

2019・2・12の私のコメントに対する《おもしろい方ですね》が、どんな意味なのか理解できずに
ずっと考えていました。
およそ 私のような高齢者が、今頃になって真面目にコメントするようなテーマでもなかろうと、いささか
恥ずかしい気持ち半分でコメントしたものですが、これでも本人は結構 真面目なつもりでした。
青春の軌跡は、どんなに年を経ても、いつまでも まつわりついてくるもので、時に たまらなく懐旧の念に
襲われてしまうことがあります。

あいらさんとは、どんな方なのか? お名前から ググッテ調べてみました。

もし、間違っていたら ごめんなさい!!

あいらさん・・恋愛小説をメインに書かれている、 随分若いライノベ作家の方かな?と、推測しましたが、
それでしたら、仰る意味もわかるような気がします。
私のざれごとが、あなたの創作意欲に、少しでも刺激を与えられたとするならば・・・あなたのコメントも
むしろ、納得です。



[816] 雪の山形のりんごさま

投稿者: 越村 南 投稿日:2019年 2月13日(水)11時40分13秒   通報   返信・引用

 朝日岳の記事、そういうことでしたか。全くわかりませんでした。
先を読む、忖度する、遠くおもんぱかる、、は苦手です。
昔、羽黒山(この山は山腹をバスで素通りですが)、湯殿山、月山を1泊2日の弾丸スケジュールで登りました。
その時の写真は1枚も残っていませんが、月山山頂の早朝の空気はしっかり覚えています。
8月でしたが、毛布から出るのがつらいほど寒かった。
我が臨終の時、たぶん走馬灯のように現れる風景でしょうね(笑)

青いヒガンバナのような花、おっしゃるように襖絵のようです。
ヨーグルト菓子は器とともに優雅ですね。



[815] 越村南様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 2月11日(月)18時36分14秒   通報   返信・引用   編集済

越村南様

秋山 小兵衛、久保稔と正に七色仮面ですね。
下手な小説よりも面白く拝読いたしました。
「長崎物語」では拙コメントまでありビックリです。
すっかり忘れていました。(結局長崎行は娘の都合で実現せず、伊勢志摩半島方面に二泊となりました)

越村さまが山男だった経緯から 山形朝日岳もご存知かとほんのご愛敬でした。
関西の方に人気の山と聞き覚えがあります。

ミスタードーナッツ、不安が的中です。
そうですよね、女、子供の行くところですよね。

私の18番のヨーグルトゼリーをご家族の方にどうぞ。
好みでない時は適当に扱ってください。

襖の絵のように見えるのは  山野草愛好家の方から頂戴したタマシャジンです。
残念ながら翌年は咲かせることは叶いませんでした。



[814] 『アメリカ橋』のコメントの頃

投稿者: 越村 南 投稿日:2019年 2月11日(月)17時30分19秒   通報   返信・引用

りんごさま
『アメリカ橋』のコメントは、2012年の夏に初めてこのブログを知って、饒舌なコメントを粗製乱造していた時期のものです。
2010年5月から、4年半は日本人が皆無というハータイ省の農村に住んでいました。しかも最初の2年はパソコンもなく、日本語を読む、聞く、話すということがほとんどありませんでした。おかげで持って行った限られた文庫本だけは繰り返し熟読できました。
その時、喜界が島の俊寛でも島の人々と、日々、日本語で会話しただろうなあ、それって贅沢じゃないかと漫然と思いました。

ひろしさまとに出会いについて。
『ああ新選組』に投稿した最初期のコメントで、(司馬遼太郎の『燃えよ剣』が念頭にあって)私が土方歳三の生き方を肯定的に述べたら、ひろしさまから「白色テロのテロリストを好むような人間の気が知れない」(柔らかそうな言葉で飾られてましたが、趣旨はこうです)というコメントが来ました。<なんだこの人は!好き嫌いは、人の勝手じゃろうが!(なぜか広島弁です)>というところから交流が始まりました。逆縁の人というのですね。順縁の人じゃなかったです。『千の風に乗って』『異国の丘』『長崎物語』などで意見交換・交流したのを覚えています。当時はHNに秋山小兵衛、七色仮面なども使っていました。
私も、ひろしさまがお元気にまた投稿されることを切に願っています。

ミスタードーナツ、あの店、あまり入らないんですよ、12年ぶりくらいですねえ、ありがとうございます。
今度大阪に帰ったら、デパートで山形の「だし」を買うつもりです。



[813] 越村南様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 2月11日(月)10時23分18秒   通報   返信・引用   編集済

越村南様
紅孔雀時代のコメントが冴えてますね。
「アメリカ橋」
ひろし様との中身の濃い往復書簡、二木先生の「蛇足」に勝るとも劣らじの感です。
コメント欄から、ひろし様のお名前がなくなり寂しい限りです。
狩人の「アメリカ橋」懐かしい!昭和の名曲です。山川豊の「アメリカも嫌いではありません。
「山形流れ者」の行き着くところにふさわしい朝日岳の登り口に戦時中?あるいは戦後(進駐軍)
に纏わる「
アメリカ橋」があります。参考の為西川町役場のHPを貼り付けます。

現在、大井沢から日暮沢小屋に向かう道路は、平成25年の大雨災害の影響で、一部車両
の通行ができない箇所があります。
○平成28年5月現在、日暮沢小屋付近の「熊滑り沢」まで道路は開通しておりますが、駐
車スペースが確保できないため、中先橋(アメリカ橋)付近の駐車場に駐車頂き、徒歩にて
小屋まで向かっていただくようにご協力をお願いいたします。
日暮沢小屋
至 鶴岡市
至 大江町
国道112号
至 山形市
中先橋アメリカ橋

○中先橋周辺に、20台程度駐車可能な駐車場があります。
○中先橋から日暮沢小屋までは、徒歩で1時間程度です。

尚現在は復旧と思います。



ミスタードーナッツで間に合わせてくださいませ

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[812] 美しい!!

投稿者: ハコベの花 投稿日:2019年 2月10日(日)15時49分17秒   通報   返信・引用

yasushi様 なんと美しいバラ!私の心に咲いている素敵な青年への想いの色です。
私が作り上げた素敵な青年への想いの黄バラ。
私が20歳だったら、ラブレターを書くでしょう。黄色のバラの君へ・・・
有難うございました。今から20歳のなったつもりでニッコリ微笑みます。



[811] Re: 私の好きな春の歌(童謡・唱歌)

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 2月10日(日)11時24分36秒   通報   返信・引用

>  そんな中 私の好きな春の歌(童謡・唱歌)を10曲の中から選んでみました。(優先順)
> 1.春の唄(西条八十作詞) 2.春の小川(高野辰之作詞) 3.朧月夜(高野辰之作詞)
> 4.春風(加藤義清作詞) 5.春の唄(貴志邦三) 6.早春賦(吉丸一昌作詞)
>

>  最近は「春よ来い」、「どこかで春が」、「どじょっこふなっこ」、「花の街」、「北国の春」、「銀色の道」など春にまつわる歌を練習しています。
>
>

けん様

春の歌についてのコメント、有難うございました。
多くの春の歌について、共感することができて、嬉しいです。

ご指摘のとおり、春の歌には、「春よ来い」、「どこかで春が」など、まだ、いろいろとあるのですね。
それだけ、春を待ち望む心、春を喜ぶ心が大きいということでしょうね。



[810] Re: 春の歌

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 2月10日(日)11時19分48秒   通報   返信・引用

> yasushi様 ふと思いついたのですが、「春ははよから川辺の葦に 蟹が店だす床屋でござる」の慌て床屋がありますね。面白い歌ですね。まだ沢山あるように思いますが、一生懸命思い出してみます。

ハコベの花様

春の歌についてのコメント、有難うございました。
そういえば、前に入っていました、地元のシニア男声コーラス同好会でも、「あわて床屋」を、一時、練習していたことを思い出しました。歌詞から、春の歌の部類ですね。

日頃、ハコベの花様の熱い思いの込められた、投稿の数々を閲覧して、深い感銘を受けております。わが身に照らして、胸の思いを素直に表すことはなかなかできないものだと、思うのです。

幾らかでも、眼の保養にと、バラの写真を添付します。昨春、荒牧バラ公園(兵庫県・伊丹市)で撮ったものです。


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