うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


687件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[766] 女流初!

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 1月22日(火)07時31分25秒   通報   返信・引用   編集済

囲碁界の女流棋士で現在目覚ましい活躍をしている、藤沢里菜本因坊(20)四段が四十五期天元戦(中日新聞社主催)のトーナメント一回戦で、女性として初めて七代タイトル戦本戦で勝利したニュースが今朝の中日新聞朝刊のトップ紙面に載っていました!
これまで、藤沢本因坊を含め十人の女性棋士が本戦へ12回進出したが全敗でした。彼女はこの度女流棋士初の快挙を成し遂げました。
あと4勝すれば、昨年国民栄誉賞を受賞した井山裕太天元へ挑戦できるので、彼女には何としてもそれを実現してもらいたい気持ちでいっぱいです。
いよいよ明日23日は韓国ソウルで仲邑菫さん(9)が、韓国最強女流棋士の崔精(チェジョン)九段との記念対局を行います。何かと話題も豊富で、現在三冠の藤沢里菜本因坊(20)の大活躍も合わせ、ちびっこ囲碁人口はかなり増えるだろうと思われます。
一昨年前からの将棋の藤井聡太くんの大活躍で、将棋を指すちびっこが大勢増えて盛り上がりをみせたように、今年は二人の若い女流棋士が活躍することで、囲碁界も将棋界のような盛り上がりを見せてもらいたいと願うばかりです。





[765] 青木光一   郷愁の歌手

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月21日(月)12時21分36秒   通報   返信・引用   編集済

yasushi様
青木光一は柿の木坂の家 はよく聴き馴染んでたが
ご紹介の波止場ソングもいいですね。
懐かしい 子ども時代に誘われるようです。
ラジオから流れていたのでしょうね。


京都  天王山の大山崎山荘はいかがですか?
春秋に良く訪れました。
阪急、JR両方の大山崎駅からシャトルバスが出ています。
駐車場もあったはずです。
坂道を歩けばよい運動になります。たいした距離ではありません。

ここ10年ほど足が遠のいてます。
https://icotto.jp/presses/6511

今日明日と吹雪模様です。
写真は五穀豊穣と家内安全を願う 餅花です。
昔は何処の家でも飾ったが今では幼稚園や医院 老人福祉施設日帰り温泉施設 料亭などで観られぐらいです。
この写真は 実直な友人宅のものです。黒いひも状のものは昆布です。
施設では下のように天井からつるします。






[764] コーヒーのお礼

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 1月21日(月)10時57分1秒   通報   返信・引用

りんご様には、結構なコーヒーの写真を添付下さり([761]をご参照)、有難うございました。

”夢二ギャラリー”の優雅な女性画を、スライド・ショーで鑑賞しながら、由緒ある五龍閣カフェ・レストランで、美味しいコーヒーを楽しんだ気分になりました。
永らく関西に居住しているものの、古都・京都、奈良へ出向くことがほとんどなく、五龍閣のような、素晴らしい、国の登録文化財があることを知りませんでした。新たな発見です。

その後、波止場ソングを、もう一つ思い出しました。この歌も、結構流行っていたと記憶します。
「元気でね、左様なら」(野村俊夫 作詞、三界稔 作曲、青木光一 唄 S28)
歌詞1番の出だしは、♪あの娘(こ)は波止場で 涙顔 僕は出てゆく 船の上…♪で、青木光一節が耳に心地よく響きます。



[763] 女神!

投稿者: 芳勝 投稿日:2019年 1月20日(日)20時57分37秒   通報   返信・引用   編集済

1990年チャイコフスキー国際コンクールで、「最年少・日本人初・全審査員の一致」による優勝という快挙を成し遂げた諏訪内晶子さんが、オーケストラを従えて奏でる「メンデルスゾーンヴァイオリン協奏曲」を久しぶりに視聴しましたが、その演奏力はやはり圧巻でした!
日本の著名な女性ヴァイオニリストの中でも、諏訪内晶子さんはデビューされたころからずば抜けて綺麗な方でしたが、ご年齢を重ねられた今もさらに美しくなられており、映像の中で紫のロングドレスをまとった彼女の27分の演奏を吸い込まれるように視聴して行くうちに、第一章・第二章・第三章とその演奏のクライマックス毎に見せる彼女の表情は、まるで女神のようにすら見えてきました。
私もここ数年は毎日視聴しない日はないほど利用していますが、このYouTube動画の存在は、様々なジャンルの素晴らしい動画が豊富に観れて、あこがれ様が仰るように大変有難いですね!




[762] バイオリンの魅力

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 1月20日(日)16時43分26秒   通報   返信・引用   編集済

先週は、諏訪内晶子、五嶋みどり、袴田美穂、五嶋龍、葉加瀬太郎、高嶋ちさこ 等々 日本を代表するようなバイオリニスト達の演奏を、一日中 片っ端から聞いて過ごしました。

諏訪内晶子のメンデルスゾーン バイオリン協奏曲1楽章~3楽章は、最初から最後まで圧倒され通しでした。
世界三大ストラデイバリウス、ドルフィンを自在に駆使して奏でる深みのある美しい音色と情熱的な演奏に酔いしれました。さすがに、花の都パリを中心に世界中を股にかけて、華やかに活躍されている姿そのままの演奏で、30分が短く感じられるほどでした。

五嶋みどりは、諏訪内晶子とは対極にあるような、地味だけど深く心に染み入るような演奏をされる世界的な演奏家で関西出身ということで、なんとなく親しみをもってよく聞きましたが、中でも久しぶりに聞く彼女のツイゴイネルワイゼンは身体が震えるような感動を覚えました。
ハンガリー風の哀愁に満ちたジプシーの旋律と、奔放華麗な装飾音型の際立つ このサラサーテの名曲は、何度でも繰り返し聞きたくなります。

この業界では、あまり知られておりませんが、浜松出身・京都芸大卒で現在ロンドンを中心にバイオリンの教育活動を地味に続けておられる、袴田美穂さんのツイゴイネルワイゼンも、思わず聞く者を引きずり込むようなバイオリンの音色と美しい感性が魅力で、うっとりと聞かせてもらいました。
実は、袴田さんは息子の嫁と同じ名前で、バイオリンを習っている孫からの紹介で、今までも何度か聞いてはいましたが・・・。

葉加瀬太郎や高嶋ちさこは、いわばエンターテイナーとして、クラシックの音楽の素晴らしさを広める活躍をされており、それなりに楽しめました。

youtubeは、ありがたいですね。
こんな、名演奏がタダで聞かせてもらえるのですからね。



[761] yasushi様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 1月20日(日)15時59分23秒   通報   返信・引用   編集済

一昨年?別れの波止場にはまり毎晩聴いていました。
三橋美智也の「あの娘が泣いてる波止場」は聞き覚えがあるが「別れの波止場」は今更知った歌でした。
男の優しさが漂い物語の主人公になったつもりでいました。

yasushi様
お前にの拙コメントは  言わずもがなで失礼いたしました。
yasushi様は理想のシニア男性像ですね。私の知人は 近くのスーパーに買い物出るのに「昼飯どうするのだ」と後ろから浴びせられむかむか来たと。「さっき朝飯食べたばかりなのに。一緒に居たくないから半日働きに出てるの」とうんざりの様子でした。広いお屋敷 地代で寝てても金の入る方です。
大人しそうなご主人なのでビックリでした。

先ほどは目の覚めるようなダリアの花をありがとうございます。。
白銀の世界の住人には心の窓に灯が点った感覚です。
京野菜カレーのあとに  るシアン珈琲とシナモン珈琲をお届けいたします。
奥様と分け合って味わってください。
http://www.goryukaku.com/<



[760] 私の好きな波止場ソング

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 1月20日(日)15時22分7秒   通報   返信・引用

今朝、食事準備(私の担当)をしているとき、何とはなしに、♪そんなに泣きたきゃ 泣くだけお泣き あとで笑顔に 変わるなら 変わるなら…♪という歌が、口を衝いて出てきました。そして、この歌がなかなか脳裏から離れず、何度となく、口遊んでいるのでした。

はて、この歌は、何という、誰の歌だったろうかと思い巡らせても、すぐには、出てきません。ネット検索で、ようやく、判明しました。
①「別れの波止場」(藤間哲郎 作詞、真木陽 作曲、春日八郎 唄 S31)
  歌詞1番の、♪そんなに泣きたきゃ 泣くだけお泣き あとで笑顔に 変わるなら 変わるなら…♪と、話ことばそのままのような表現ですが、春日八郎節で、男の心の優しさが伝わってきます。

この歌に触発されて、昭和30年頃によく口遊んでいた波止場ソングが、あと二つ甦りました。
②「青い月夜だ」(矢野亮 作詞、吉田矢健治 作曲、春日八郎 唄 S29)
  歌詞1番の出だしが、♪波止場離れりゃ 未練は捨てな 陸にゃ住めない 海の鳥…♪とあり、波止場ソングというより、マドロス・ソングの部類かも知れません。
③「あの娘(こ)が泣いてる波止場」(高野公男 作詞、船村徹 作曲、三橋美智也 唄 S30)
  歌詞1番の、♪男心にゃ 分かるもんかと 沖の煙を 見ながら…♪と、三橋美智也節で、女心を歌っています。

いずれの歌も、長調で、調子よく歌えるところが、魅力です。



[759] Re: 源氏物語

投稿者: konoha  投稿日:2019年 1月20日(日)14時21分52秒   通報   返信・引用   編集済

なちさま
 すみません、どうやら私の勘違いのようでした。と申しますのも、[564]なちさまコメントの中で、源氏物語とあり、鞍馬山、五条大橋の次に<須磨の浜辺>とあり、光源氏が須磨に滞在した話を思い出しました。てっきり紫式部の『源氏物語』だとばかり、小学生であの『源氏物語』に夢中とは只者ではないと感服してしまいました。

 なちさまの[757]コメントで「義経の鎧」とあり、え?もしかしたら早とちりしていたのではと思い、コメントを遡ってみました。ありました、狐忠信の碑、義経千本桜の話ですね。すみません ×o× 新年早々お手つきですね。昨年末最後のポカをなちさまに教えて頂いていたのにね。我ながら笑ってしまいました。´Д` ^▽^

本の紹介ありがとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。



[758] Re:「おまえに」

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 1月20日(日)13時42分45秒   通報   返信・引用

りんご様には、たびたび、拙コメントに対応下さいまして、有難うございます。
この度も、”うた物語”の「おまえに」について、過分のお言葉を頂戴し([754]をご参照)、痛み入る次第です。

その中で、upして下さった名料理処の京風野菜カレー、いかにもおいしそうだなあと、眺めています。
私も定年後、家事分担の一環として、幾つかの家庭料理を作っております。一番よく作るのは、朝食用定番の野菜コンソメ・スープ(じゃがいも、玉ねぎ、にんじん、いんげん、ベーコンなど)です。その他には、カレー、シチュー、野菜炒め、ポテト・サラダ、鍋もの(寄せ鍋など)くらいです。
魚(丸のままの)の料理には、手を出していません。(サンマの塩焼きが、関の山です。)

眼の保養になればと、ダリアの写真を一葉添付します。昨秋に黒川ダリヤ園(兵庫県・川西市)で撮ったものです。



[757] 源氏物語

投稿者: なち 投稿日:2019年 1月20日(日)13時09分6秒   通報   返信・引用   編集済

konohaさん、お知らせありがとうございます。
小学生の時に義経の鎧を展示しに来たのを思い出しました。
他にもあったのですが、忘れました。
http://www.j-texts.com/


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