うた物語交流掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


823件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[919] 「切り干し大根」に舌つづみ

投稿者: 一章  投稿日:2019年 3月24日(日)19時13分46秒   通報   返信・引用   編集済

毎年冬の時期になると「切り干し大根」を作っています。
今年に入って三度目の挑戦となりやっと仕上がったところです。

早速、夕飯時の「芋焼酎での乾杯」のお供に美味しくいただいたところです。

一回分としてスーパーで手ごろな大根を二本買い求め、長さにより4~5等分に切り縦に7~8ミリほどに切り、寝かせて2ミリ弱に千切りにし「網かご」に入れ風通しのよいところに吊り下げて天日干にします。
特に冬大根が仕上がりと味が良く、カリカリと歯ごたえが何とも言えません。
好天に恵まれれば十日ほどで仕上がるようです。
(できるだけ乾燥させた方が美味しようです。)

仕上がったものは、密閉できる容器に入れ食品乾燥剤を入れ保存しています。

食べ方は、先ず必要分の量を容器に入れ暫く水に戻し水切りをし、深みのある皿に入れます。
(この時の注意点は、切り干し大根をあまり多く入れないこと・・・増えますので)

そして、食べる少し前に「花かつお・ゴマ」などを入れ、酢醤油のドレッシングを使用し混ぜ合わせて終了と相成ります。(ドレッシングは酢の物が合いそうですが、好みでよいと思います。)

ここ暫くは、夕飯時の「芋焼酎」のお供に欠かせない逸品となっています。
(時折、ご飯のお供にも戴きたいと思っています。)

皆さんも一度試されては如何でしょうか!




[918] 望み儚し

投稿者: りんご  投稿日:2019年 3月24日(日)17時08分10秒   通報   返信・引用   編集済

越村南様
一縷の望みも儚く消えました。
更に付け加えれば「祖母は御家人の娘」と宣ってました。
博識で文才豊かできっとイケメン?団塊の世代(嘘か誠か社長とか?)私めの個人アドレスで交信の希望をとなったのでご辞退、貴重なインテリとの接点も消えました。
私は 二木先生のブログを知ってからは 他には一つのブログしかみていません。
昔は  コメント友が多数おったが( 女性ですが 会いましょうの時点)で二木先生を知りその他のブログは熱が冷めました。このブログでは適度な距離感も心地よく品格のある皆様に友愛を感じております。
品格を疑われるのを承知で拙写真をあげておきます。
萩焼に挿した鈴蘭は我が家に自生。

花供養碑

司馬遼太郎自筆の歌碑。2006年、大阪・河内長野市にあった文化・リゾート施設から移設されたそうです。
司馬遼太郎記念館にてりんご撮影

 

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[917] 尋ね人、来たらず

投稿者: 越村 南 投稿日:2019年 3月24日(日)14時25分49秒   通報   返信・引用

りんごさま
 いいえ、残念ながら「尋ね人来たらず」です。その方は私ではありません。
第一、幼少の頃、お手伝いがいてバイオリンをならっていた・・とんでもない、私は単なる貧乏長家のいたずら好きの美少年でした。ははは。(自己卑下は嫌いなので、どこか美点をいわなくては・・)
私はこのブログでは、HNを多用して、二木先生と一部の人には悪いことをしたとおもっています。
ビル・マスカラスというメキシコのプロレスラーがいました。華麗なプレーと試合ごとにマスクを変え、千の顔を持つ男と呼ばれました。その影響もあり、違ったトーンのコメントをやってみたくて、HNをいろいろ使いました。
 しかし、私はいろんなブログを渡り歩くコメントマニアではありません。そんな暇はありません。
今、いつも見ているのはこのブログと大阪の2ブログだけです。大阪のブログは、2つのブログ主からそれぞれ「一度、お会いしたい」との連絡があって、帰国した時、飲みました。浮世の義理で毎日見ていますが、コメントはあまりしません。
一度気に入った飲み屋はよほどのことがない限り、店がつぶれるまで通い続けるタイプですから、その方のように途中退場はしないです。



[916] 尋ね人 越村南様

投稿者: りんご  投稿日:2019年 3月24日(日)11時46分38秒   通報   返信・引用   編集済

はじめに皆様連投をお許しください。

越村南様



「天災は忘れた頃来る

 は広辞苑にこうあります。

【天災は忘れた頃にやって来る】
(寺田虎彦の言葉とされる)天災は、起きてから年月がたってその惨禍を忘れた頃に再び起こるものである。高知市の邸址にある碑文は「天災は忘れられたる頃来る」。

 これでは広辞苑も同罪ですね。今さら言及するのは止めますが、一つだけ例示。

  物言えば唇寒し秋の風  はせを

 ものをいったら口辺が寒かった。ああ秋だなあ!

 ただそれだけの俳句を、仰々しく「自粛・自戒」の句に仕立てあげたのは、果たして誰でしょう。」


不躾ですがこのコメントにご記憶ありませんか?
かつて運営していた拙ブログにコメント下さる方に大変
 文才に富む博識な、どこか覚めた方がおられ楽しみしにしておりました。楽しみも束の間、退場するとのコメント拝読より私も気力を失くしブログを閉じた経緯があります。2つのハンドルネームを用いてコメントしておられました。もしかして、越村南様ではとふと思うこの頃です。コメントでは、滋賀県にお勤めでお住まいは同志社学研都市界隈のようでした。東京山の手、幼少のみぎりはお手伝いがいてバイオリンを習ってた由。越村様は明石海峡近くでお育ちの方ですから、数年前のこととて願望を書いておられたかも?などと取り留めもない妄想をお笑いください。



数年前探訪した、滋賀県、近江八幡の、ヴォーリズ建築。バウムクーヘンで有名なクラブハリエが店舗として活用しています。
どうぞご自由にお部屋をご覧くださいと寛大でした。

 



[915] 908花壇の攻防につきまして

投稿者: 越村 南 投稿日:2019年 3月24日(日)11時44分55秒   通報   返信・引用

ハコベの花さま
面白い記事でコメントせずにはおられませんでした。
はじめに、ご亭主の首を抜いてはいけませぬ。さすが信長の娘です。(わかる人にしかわからない話ですが)
せめて雛人形の首で、代用されるように・・
花壇の取り合いは、花の知識がない私には、まあ痴話げんかにしか見えませんが・・
姫緋おうぎを検索しましたが、たしかにかわいい花ですね。ひかえめで恥ずかしがっているような風情があります。おかげさまで、花の名前を一つ覚えました。しかし、すぐ忘れそうですが・・
私は、ベトナム人の女性には、日本のかわいい花としてスズランの花を紹介しています。高山植物のコマクサもいいのですが、花屋でみませんから。

ハコベの花さまの好きな花、ベスト3はなんですか。
花オンチの私ですが、花の趣向を通じて人柄がわかりそうなので、お聞きしたいのです。
私は1、桜、2、椿、3、菊です。
理屈ぬきで好きだから好きなのですが、無理に理由を説明すれば、1は諸行無常を感じさせる。2は花、葉、幹ともに味がある美しさ。3は薫り高く気品がある。『雨月物語』の「菊花の契り」もいくぶん影響あり。



[914] ひなにんぎょうのむかし

投稿者: りんご  投稿日:2019年 3月23日(土)16時13分52秒   通報   返信・引用   編集済

https://www.youtube.com/watch?v=NbbBW5BUdEw

yasushi様
心優しいコメント嬉しく思います。
鶺鴒は人間をおそれる気配もなく出没  それでいて追いかけて捕まえようとすると
パッと敏捷に飛び去ってしまいますね。

ひな祭りの由来を易しく説いた紙芝居です。



[913] Re: ふるさとの山と人情

投稿者: yasushi 投稿日:2019年 3月23日(土)14時29分49秒   通報   返信・引用

> 思いがけず頂いた ホーム利用者の家族の通信。
> 私の拙い紙芝居や昔語りを帰宅後家族に語り それを家族の方が施設の通信に記録してくださいまいした。
> 当日思出せなかった  「鶺鴒」を思い出された様子は感動ものです。
>
> この辺では「イシタタキ」と言います。私の説明を記憶、翌日になって思い出されたとのことです。
> 暖かい家庭が偲ばれました。


りんご様の、ホームに対するボランティア活動、ご苦労様です。なかなかできることではないと、敬服の至りです。

”セキレイ”の話が出てきますが、私が少年時代を過ごした北陸でも、”イシタタキ”と呼ばれていました(セキレイという正式名称を知ったのは、大人になってからです)。しっぽを振りながら、河原を歩く姿は、本当に、イシ(石)タタキという感じでした。
本家の納屋の軒先に、イシタタキ〔ハク(白)セキレイ〕が巣を作っていて、春先に周辺を忙しく歩き回っていた光景を、憶えています。

日頃、街中の生活では、セキレイを見かける機会は殆どありませんが、ハイキングなどで田舎へ出かけると、ハクセキレイやキ(黄)セキレイに出会うことがあり、その優雅な姿に、懐かしさ、愛おしさを覚えるのです。



[912] RE:恐縮いたしました。

投稿者: あこがれ 投稿日:2019年 3月22日(金)16時14分29秒   通報   返信・引用

迷える古羊 様

最近、コメントが少ないな~と、思っていましたが、相変わらずお変わりないご様子に、安心しました。
いつも、愚妹のことを気にかけてくださり、ありがとうございます。
妹は、元気の上に超がつくくらいで、いつも何かしていないと気がすまないような性格で、明るいだけが取り柄のような能天気な女で、いまだに私は“兄さんとか、兄ちゃん”とか呼ばれたことがなく、○○ちゃんと、私の名前で呼びますので、時々 知らん振りをしてやりますが、いっこうにお構いなく ○○ちゃ~んと、呼び続けてきますので、いつも苦笑いしながら応対しています。
考えてみますと、妹達のなかでは、兄さんとか兄ちゃんは73才で病死した長兄(昭和4年生まれ)のことで、私のような出来の悪い兄貴は、兄ちゃん(さん)と呼ぶには、あまりに相応しくないような存在なのだろうな・・と、甘受していますが、仕方のないことですね。



[911] 月山はこちらです

投稿者: りんご  投稿日:2019年 3月22日(金)16時07分36秒   通報   返信・引用   編集済

越村南様
たおやかな山容 これが月山です。
905は朝日連峰です。
大河は本県の母なる川 最上川です。
俳聖芭蕉が「熱き日を海に入れたり最上川」と吟じたのは下流 の日本海に注ぐ酒田市です。

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[910] 恐縮いたしました。

投稿者: 迷える古羊  投稿日:2019年 3月22日(金)15時19分12秒   通報   返信・引用

あこがれ様のこと大フアンです。貴兄の愛溢れる投稿文いつも楽しみに拝見しております。妹様お元気ですか・・どうぞ宜しくお伝えください。

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